♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
プロフィール

Author:YukioMiyamoto
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特にAdobe Illustrator Photoshop 関連の書籍が多いです。Adobe Illustratorのアートサンプルにも使われています。書籍は、韓国版も出版され、アメリカでもThe Illustrator Wow! Book (Wow!)、Real World Adobe Illustrator Cs2 (Real World) 等に作品が多数紹介されています。

最新書籍PROFESSIONAL WOKSHOPのデータは、こちらからDLできます。
dl.jpg

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。



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Kevin Hulsey
Yoshihiro Inomoto
Makoto Ouchi
Yukio Miyamoto
Kevin Hulsey氏から紹介された日本のアーティスト

thomeimage.jpg
アメリカの著名なアーティスト
The Adobe Illustrator Wow! Book
(Wow!)の著者さんです。
SHARON STEUERさんのページです。


onno de jong

IW.gif
Member of Illustratorworld

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BeatMaker ビートメーカー App KORG DS-10
intua_01.jpg

値段を考えると、ビックリ、とっても高度な事ができるですよね^^;
何がって、昔は、4chトラックのオープンリールだって
30万円もしたし、これは録音機だけで、他にミキサーも必要。
その次に楽器なんだよ。だから金がかかった。

スタジオでは、StuderA-800を使ったことありますよ!
この子は、組み立ても驚くほどバッチリ仕上がる素晴らしい
工業製品でデザインも細部の仕上がりも素晴らしかった...
なんだかんだ言ってもプロ用は欧米製品が多かったですね。今もか^^;

intua_02.jpg

それが、このれだけで、それなりに作れてします!
任天堂のDS用のソフトでも面白いのが出てくるけど、
とにかく、デジタルになって、お手軽になんでもできるようになった!
ただ、その割には良い曲が生まれてこないですよね...

intua_03.jpg

詳しいDemo and Reviewは、こちらを御覧ください。
もうコンパクトスタジオと言っても良いくらいです。
地味な作業のワイヤリングだって必要ないのだから...
それを言ったら最近の音楽ソフト全般に言えますけど。

intua_04.jpg

ビックリするのが、波形まで表示し簡単な編集もできちゃうのか?
ただ、狭い画面で作業するのは辛いかな^^;スライダーなどを
操作するのも手狭なのは必至!それも楽しいか^^;
Intua社のページは、こちらから...

intua_05.jpg

いよいよ発売ですね。
KORG DS-10 の話は、こちら
どんな音でも創れるって幻想がありましたが^^;嘘!
だからサンプラーが後から出現したんですよね。

KORG DS-10 発売され、触ってみた記事は、こちら
いずれにしても、話のネタという感じで、これを使って
スケッチ、なんて使い方は無理だろうなぁ〜外部との連携も面倒だし。
こういう物で、オモチャでも、ここまで出来る!って感じです。

intua_06.jpg

シンセサイザー 黎明期の話は、こちらです。
やっぱり富田勲巨匠でしょうね!そしてマルチが有ってこそ!
8chトラックは、dbx付きで当時100万しました。ティアックで!
下の写真は、オークションで出ていたので拝借しています。
8トラック欲しくてね^^;でも4chしか変えませんでしたが^^;

0teac2.jpg

私のファースト・アナログ シンセサイザー システム100は、こちら
借り物のシンセでコンテスト入賞しちゃいました。その後、
多くのコンテストで入賞で入賞し続けましたが、コンテストなんて
入賞した意味なかったなぁ〜って思いますけどね^^;
例えば、こんなのも....ローランドシンセコンテストもね!

そこで、賞品として頂いたのが、初めて所有したシンセSystem100M
でした。シンセも高価でしたがエフェクターも複数、用意しないと
ならなかったので、その費用と場所の確保が大変だったんですよね。

まあ、最近では、こんな小さい機器でも、そこそこ創れるのですから
驚きです。ただ、この機器だけで創ったからって、それはデモなら
いざ知らず、それは、あり得ないでしょうね。だって効率的にも
音楽的完成度を問われたら、言い訳にならなでしょう?

そんでもって、やっぱり、これが安くなって欲しい!
いずれ、このような機材が多くなってくるのでしょうね。

私は、ディスクトップ派なので、必要ないかなぁ〜。
だってReason3.0持っているし^^;まだ4にしてない。
画面は広いし、やっぱ、腰を据えて創らないと!

それに、素晴らしいLogicも持っている事だし^^;
こちらは、バージョンアップしておりますです。はい

RwWire を使ってReason3をコントロール する事だってできるのです。
ってことは、音源やエフェクターが凄い数ってことになりますね。

キーボードも使えるけど、ギターもやる!そこで...
アプリケーション”GuitarRig 2も無いと、悲しい。
そう、やっぱり、自由度を考えると、仕方ないですよね。
まあ、いつでも、どこでも、アイデアを形にできる便利さかな?
そんなのは、今の私には必要ないので、使わないだろうなぁ〜

そうそうギター・アンプ・シュミレーター って言ったら
LINE6 POD だって持っていましたよ〜
でも、それもソフトのGuitarRig 2になった。まだ3にしていませんが...

やっぱドラムは叩きたい!だからV・Drumsが欲しい
でも、高いんだよね。いつか買えると良いな^^;って
その昔、出始めの時買ったんですけどね...
やっぱりメッシュタイプが欲しい!と贅沢を言ってみる。

と言いながら、ハード音源は全て売却しちゃいましたけど...

だいたい生録音だって様子がガラッと変わっちゃいましたよね。
昔は、ナグラやステラボックスがプロ用として使われていましたが...
スパイ用小型録音機だって、現在は、こんな感じ^^;

テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽


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