
値段を考えると、ビックリ、とっても高度な事ができるですよね^^; 何がって、昔は、4chトラックのオープンリールだって 30万円もしたし、これは録音機だけで、他にミキサーも必要。 その次に楽器なんだよ。だから金がかかった。
スタジオでは、StuderA-800を使ったことありますよ! この子は、組み立ても驚くほどバッチリ仕上がる素晴らしい 工業製品でデザインも細部の仕上がりも素晴らしかった... なんだかんだ言ってもプロ用は欧米製品が多かったですね。今もか^^;

それが、このれだけで、それなりに作れてします! 任天堂のDS用のソフトでも面白いのが出てくるけど、 とにかく、デジタルになって、お手軽になんでもできるようになった! ただ、その割には良い曲が生まれてこないですよね...

詳しいDemo and Reviewは、こちらを御覧ください。 もうコンパクトスタジオと言っても良いくらいです。 地味な作業のワイヤリングだって必要ないのだから... それを言ったら最近の音楽ソフト全般に言えますけど。

ビックリするのが、波形まで表示し簡単な編集もできちゃうのか? ただ、狭い画面で作業するのは辛いかな^^;スライダーなどを 操作するのも手狭なのは必至!それも楽しいか^^; Intua社のページは、こちらから...

いよいよ発売ですね。 KORG DS-10 の話は、こちら。 どんな音でも創れるって幻想がありましたが^^;嘘! だからサンプラーが後から出現したんですよね。
KORG DS-10 発売され、触ってみた記事は、こちら。 いずれにしても、話のネタという感じで、これを使って スケッチ、なんて使い方は無理だろうなぁ〜外部との連携も面倒だし。 こういう物で、オモチャでも、ここまで出来る!って感じです。

シンセサイザー 黎明期の話は、こちらです。 やっぱり富田勲巨匠でしょうね!そしてマルチが有ってこそ! 8chトラックは、dbx付きで当時100万しました。ティアックで! 下の写真は、オークションで出ていたので拝借しています。 8トラック欲しくてね^^;でも4chしか変えませんでしたが^^;

私のファースト・アナログ シンセサイザー システム100は、こちら。 借り物のシンセでコンテスト入賞しちゃいました。その後、 多くのコンテストで入賞で入賞し続けましたが、コンテストなんて 入賞した意味なかったなぁ〜って思いますけどね^^; 例えば、こんなのも....ローランドシンセコンテストもね!
そこで、賞品として頂いたのが、初めて所有したシンセSystem100M でした。シンセも高価でしたがエフェクターも複数、用意しないと ならなかったので、その費用と場所の確保が大変だったんですよね。
まあ、最近では、こんな小さい機器でも、そこそこ創れるのですから 驚きです。ただ、この機器だけで創ったからって、それはデモなら いざ知らず、それは、あり得ないでしょうね。だって効率的にも 音楽的完成度を問われたら、言い訳にならなでしょう?
そんでもって、やっぱり、これが安くなって欲しい! いずれ、このような機材が多くなってくるのでしょうね。
私は、ディスクトップ派なので、必要ないかなぁ〜。 だってReason3.0持っているし^^;まだ4にしてない。 画面は広いし、やっぱ、腰を据えて創らないと!
それに、素晴らしいLogicも持っている事だし^^; こちらは、バージョンアップしておりますです。はい
RwWire を使ってReason3をコントロール する事だってできるのです。 ってことは、音源やエフェクターが凄い数ってことになりますね。
キーボードも使えるけど、ギターもやる!そこで... アプリケーション”GuitarRig 2も無いと、悲しい。 そう、やっぱり、自由度を考えると、仕方ないですよね。 まあ、いつでも、どこでも、アイデアを形にできる便利さかな? そんなのは、今の私には必要ないので、使わないだろうなぁ〜
そうそうギター・アンプ・シュミレーター って言ったら LINE6 POD だって持っていましたよ〜 でも、それもソフトのGuitarRig 2になった。まだ3にしていませんが...
やっぱドラムは叩きたい!だからV・Drumsが欲しい! でも、高いんだよね。いつか買えると良いな^^;って その昔、出始めの時買ったんですけどね... やっぱりメッシュタイプが欲しい!と贅沢を言ってみる。
と言いながら、ハード音源は全て売却しちゃいましたけど...
だいたい生録音だって様子がガラッと変わっちゃいましたよね。 昔は、ナグラやステラボックスがプロ用として使われていましたが... スパイ用小型録音機だって、現在は、こんな感じ^^; テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽
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