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♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
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YukioMiyamoto

Author:YukioMiyamoto
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英国「WE ADMIRE」、「SaatchiStore」関連博物館にて Yukio Minamoto ブランドのTシャツを販売。Adobe Illustratorのアートサンプルにも使用され、関連書籍は、国内は勿論、韓国版も出版。欧米で「The Illustrator Wow! Book (Wow!)」を筆頭に多くの作品が紹介されています。映像、音楽では数々の受賞歴有り。

実は読者様へのサービスでしたが、このように米国ebayに於いてIllustratorデータを勝手に商用に使用されている事が判りました。以上のような理由からデータは終了しております。

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。


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Yukio_MiyamotoブランドのTシャツは、こちらでお買い求め頂けます。


With over 50 years in the business, Rex is famous for its range and depth of images – be it personalities, news and features, travel, business, animal, humour, lifestyle, fashion, music, historical or stock images.



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「Mac Pro」フルスペックだと ¥5,813,800 (税別)
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2.5GHz 28コアIntel Xeon Wプロセッサ(Turbo Boost使用時最大4.4GHz)
1.5TB(12x128GB)DDR4 ECCメモリ
Radeon Pro Vega II Duo x 2(各2 x 32GB HBM2メモリ搭載)
8TB SSDストレージ
Apple Afterburnerカード
脚付きのステンレススチールフレーム
Magic Mouse 2
Magic Keyboard(テンキー付き)



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さて、これだけの機能、性能が必要でしょうかw まだ、購入はしていませんが、メモリーやSSD関連は後からの創設も可能だと思われ、しかも純正である必要もありません。肝心なのはコアの数、これも多分、数年後にはアップグレード機種が出ると思われますが... もう少し顧慮してから決めます。前回の MacPro の選択は簡単でしたw

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Macintosh II なども当時、トリニトロンのブラウン管19インチ1台で、100万円していましたw この構成より遥かに高額は構成で使っていました。

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当時は、Mac専用のタブレットも出ていない時代です。ペンMacというのを使っていました。バックアップはベルヌーイディスクを使用という構成。なので、Mac Pro2019 フルスペックと言っても、同じ程度。しかも時代が違いますw その後は、fx にアップグレードしています。

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他にも高額なマシンは、ありましたがw その時代に使っていました。そうそう...

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next dimensionという機種も、負けず劣らず高価でした。これも当時から現在、未だに起動する状態で所有しています。

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ディスプレイもトリニトロン19インチも高価でしたが、cinema displayも高価でした。こちらもデュアルで使っていました。最初のデュアル可能な、Macintosh II の時代からデュアルで使っています。

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そうそう、このApple Cinema Display(アルミニウムモデル)30インチモデルも高価でした。DVIケーブル2本での接続により、フルHD以上の解像度の出力が可能でした。

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歴代の高価な機種を使ってきています。今更、その価格では驚きません。ただ、仕事に必要な性能が欲しいだけで、今後、それほどの性能が活かせるのか?そいういった視点で、決めていきたいと思っています。

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音楽が好きだった学生時代は、部屋のデザインから家具まで自分で調達。当時は楽器も全て土木工学設計で学費まで稼いでいました。学費まで払っていたのは音楽をしていて親と喧嘩して学費ぐらい自分で払える!と、啖呵を切ったので仕方なくw 厳しいですが、払いました。

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Rolandさんのコンテストや多くの音楽コンテストで入賞していたので、これらは全て自腹購入ではなく賞品も含まれます。出品した曲の殆どは入賞しています。楽器、音楽に関しても、親の理解は得られず全て自腹と独学です。鍵盤楽器は自分で購入するまでは練習すらできませんでした。ピアノは家にはあったのですが... 音を出す事が私には許されませんでした。

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今は、音楽制作する時間が無いのですが、昔は夢の様な機材が使いたい放題というw プラグインですが、堪能できるので素晴らしい時代になったものです。

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アナログ時代に、これだけの機材を揃えるのは、余程の金持ちじゃなければ、無理w それが、複数、使いたい放題って凄すぎです。だからと言って素晴らしい曲が創れるわけではありませんがw なんとコンピュミッックスなんて当然という時代です。フェーダーが動くのは素晴らしいw

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勿論、仕事では、このような状態です。そして気が向けば短時間でも音楽環境に変える事ができます。現在、また新しいMacPro 2019 という環境に移行する為に周辺機器も準備はしています。

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drumだって、殆ど音がしないデジタルで結構な感じを楽しめる時代です。やはりビートは体で感じたい時もあります。となると身体を使って出してみたいw 下手ですがw  学生時代から「音楽は死ぬほど好きだ!」と口で言う奴は大勢いましたが、今でも、それなりにやっている奴は少ないです。私は、毎日、欠かさず楽器の練習はしています。しかし全く上達しないのが現実です(大笑)。

高性能、高価な、コンピュータを手に入れても、周辺機器や、結果、何を、やるか?それに尽きます。例えばポルシェやフェラーリ、 BMW を手に入れて、どうします?自己満足でしょ?50、60歳でレース場に言って、転がして何が得られるの?自己満足でしょw 学生時代から「音楽は死ぬほど好きだ!」と口で言う奴の大半は、車好きで、お手軽な車が趣味という奴は多いです。

所詮、乗り物もコンピュータも道具です。目的意識を持って利用しないとね!付け加えるなら乗り物は既に個人で所有する時代は終わっています。日本の車文化は欧米と比較すると幼稚です。意識も低い。











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