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♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
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YukioMiyamoto

Author:YukioMiyamoto
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英国「WE ADMIRE」、「SaatchiStore」関連博物館にて Yukio Minamoto ブランドのTシャツを販売。Adobe Illustratorのアートサンプルにも使用され、関連書籍は、国内は勿論、韓国版も出版。欧米で「The Illustrator Wow! Book (Wow!)」を筆頭に多くの作品が紹介されています。映像、音楽では数々の受賞歴有り。

実は読者様へのサービスでしたが、このように米国ebayに於いてIllustratorデータを勝手に商用に使用されている事が判りました。以上のような理由からデータは終了しております。

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。


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Yukio_MiyamotoブランドのTシャツは、こちらでお買い求め頂けます。

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Kevin Hulsey
Kevin Hulsey氏も、サンプルとして私の作品を使用しています。

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Tatiana Vitkus

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アメリカの著名なアーティスト
The Adobe Illustrator Wow! Book
(Wow!)の著者さんです。
SHARON STEUERさんのページです。


With over 50 years in the business, Rex is famous for its range and depth of images – be it personalities, news and features, travel, business, animal, humour, lifestyle, fashion, music, historical or stock images.



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GeoShred
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I bought GeoShred using the iTunes card LOL.

ギターは、ある程度、弾けますが、シンセサイザー的なギターサウンドとなると、また別の感じになります。それをギターシンセサイザーで表現するとなると結構、難しいんですw そこで、このアプリを使ってみることに!そアプリとしては高額な部類となるので以前、安く購入していた iTunes カードを使うことにしました。これは iOS 用のアプリなので当然、Macからはダウンロードできません。


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まずは、コードを使ってアプリを購入する準備をします。これで五千円使えるようになりました。以前、購入した「Lemur」も高価でした。これは、Roland R-88 8-CHANNEL RECORDER & MIXER と iPad を制御する目的で使っていました。これは「Jazzmutant Lemur」の話に遡ります。更に「Jazzmutant Lemur」にまで遡ります。なんと11年前になります。

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iPadでOSCやMIDIがコントロール出来るソフトウェアとして、とても可能性はあるのですが相応に使いこなそうとすると、ある程度勉強する必要があります。フェーダーやパッドなど数式で制御できるのは素晴らしいのですが、感覚的に使いたいところです。最近使っている、ZOOM F8Nでは最初から iPad との連携が出来るようになっています。今回のGeoShredは楽器としての面白さです。この前に購入しているROLI Seaboard RISE 49 MIDI Controller も接続可能です。

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ダウンロードして起動、音出し!これが、なかなか素晴らしい!鍵盤とは違う、低音から高音に至る連続的な流れるメロディー、細かなスライド、ビブラートが音声データではなくMIDIデータとして扱われるので処理に汎用性があり編集、修正も楽です。これにROLI Seaboardも接続できれば、使い方や音色も更に豊富になります。これだけの機能と登録済み音色が三千円で手に入る時代とは?

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MIDI設定項目を表示させれば、このように既にプリセットとして表示していきます。但し私の場合、Macで使っているので一度、無線の接続を、iPad 側に切り替える必要があります。こういった作業、有線だと判りやすいのですが無線の場合、設定し直す必要が在るのが面倒。自動で認識してくれると便利なのですがw こちらの「Using the Seaboard and Lightpad Block with GeoShred」を参考にしてください。

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ROLI Seaboardの左上に在る左右矢印Keyを同時に押して再度、ペアリングの設定を要求します。説明書を読むのは、こういった作業の時ですねw 勿論、MANUALも iPad に登録してあるので、その方法を検索するのも簡単です。時代ですw 便利な道具も使いこなしが重要です。それが出来ないと不便!そういった使い方を、まだ使用者が能動的に検索しないとならないのが面倒です。早く Ai の助けで更に便利になって欲しいものです。

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これで ROLI Seaboard のキーボードから音源として GeoShred を使えるようになりました。勿論、本体でも制御可能です。設定項目が多く、使いこなすのに、まだまだ時間が必要です。そんな楽器が三千円で手に入る時代です。まだ機能的に理解が不十分ですが、それだけの楽器が、この価格ですから驚きます。やる気があれば iPad だでも曲は作れるのですから!

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鍵盤は、他にもpianoもあります。それはMIDI対応ですw ギターもシンセサイザー用なのでMIDI出力も可能!曲を創らないとねw と言いながら、なかなか新作が出来ないというのが情けない。楽器の練習は毎日、僅かですが欠かさず演っているのですがきょく創りとなると、なかなか、まとまりません。今は、トラック数だってエフェクターだって使いたい放題なんですからw 贅沢な環境です。それで創れないのは才能が無い証拠w 言い訳を考えるより先に手を動かしたいところです。


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