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♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
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YukioMiyamoto

Author:YukioMiyamoto
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英国「WE ADMIRE」、「SaatchiStore」関連博物館にて Yukio Minamoto ブランドのTシャツを販売。Adobe Illustratorのアートサンプルにも使用され、関連書籍は、国内は勿論、韓国版も出版。欧米で「The Illustrator Wow! Book (Wow!)」を筆頭に多くの作品が紹介されています。映像、音楽では数々の受賞歴有り。

実は読者様へのサービスでしたが、このように米国ebayに於いてIllustratorデータを勝手に商用に使用されている事が判りました。以上のような理由からデータは終了しております。

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。


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Yukio_MiyamotoブランドのTシャツは、こちらでお買い求め頂けます。

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Kevin Hulsey
Kevin Hulsey氏も、サンプルとして私の作品を使用しています。

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Tatiana Vitkus

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アメリカの著名なアーティスト
The Adobe Illustrator Wow! Book
(Wow!)の著者さんです。
SHARON STEUERさんのページです。


With over 50 years in the business, Rex is famous for its range and depth of images – be it personalities, news and features, travel, business, animal, humour, lifestyle, fashion, music, historical or stock images.



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六本木 ROPPONGI
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この交差点は懐かしい!特に、後で掲載する地下鉄、日比谷線、六本木駅から CBS SONY 六本木Studioへは良く通いました。他にも、映像関連、スピリットや JUN の 3D CG 部門とか有りました。それらは既に無い場所。知る人ぞ知る場所です。昔の話ですから今の若い人には分からないでしょうw その時代、自分の生きる方向を模索していた時代でした。当時から欧米へ行くことを想定していたのですが...

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この出入口からStudioに行き来していました。自宅までは日比谷線で一本なので信濃町SONYスタジオより便利でした。出版社の秀和システムさんは、この駅ではなく乃木坂の方が近いので、そちらを使っていました。同様に既に無い場所ですが日活Studioも乃木坂駅から近くにありましたねw 原野、読んでいたら連絡してよ!若井、最近元気かな?彼の行っている会社にも昔、良く遊びに行きました。

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そんな時代はズーッと昔の話。この時は、Facebookで知り合った、 Igor Vereshchagin 氏と会う為に六本木に来たのでした。今な、そんな時代。若ければ欧米へ渡っていました。これから日本は益々疲弊していくでしょう!若者は欧米で活路を見出した方が得策です。国内、都合よい縁故関係が無いとチャンスすら得られませんよ!大学生の大企業、就職など政治家のお口添えなんて昔から当たり前。私には関係無い話でしたがw だから、アッサリ SONY とかも、その後の企業も肌が合わず辞めています。

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このビルは閉鎖されていました。再開発する予定だから?なんか余計、景気の悪い感じが際立つ情景ですねw 確か、この近くのビルにトリオ・ケンウッドも有ったと記憶しています。そうだよね、若井!昔の携帯電話の番号が通じない!メールも駄目だった。連絡してくださいw

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なんか地下への階段とか、ヤバそうだよね。こういったところ、犯罪の温床になりそう。六本木なのに、こんな状態ってヤバイのでは?「六本木ヒルズ東側で大規模な再開発構想」という話らしいです。だとしたら昼間に来て写真撮影しておいた方が良さそうw この辺りも変わってしまう!

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それでも、こんな状況だと深夜とか、ヤバイ感じです。再開発と言いつつ、何処も同じ様な景観にしてしまうのが日本の都市計画ナノでは?表面的に欧米の真似をしてればオシャレだと勘違いしているデザイナーとかw バカが多いのが業界だものw

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という事で、この道路、一帯は、その再開発地区という事で、東京タワーを覗く、この道も大きく変貌してしまうのでしょう。そして昔の面影など全くない景観になり全て忘れ去られるのが日本流。そうやって悪事も葬ってきた歴史。

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[古美術品売買] (有)大信商会 ご存知の方は少ない?この道、御店の前、通っていました。何時も仕事に追われ帰る時刻では閉まっていて入る事はありませんでした。

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その並びにある 〒106-0032 東京都港区六本木3丁目15−19(有)英文堂 とかw 知らないだろうなぁ〜 地域だけの人しか... そんな場所も近いうちに変貌してしまうのでしょう。

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さて、この場所はご存知でしょうか?ここも一度も利用できなかった上野、精養軒が有った場所です。別名、六本木カレーハウス。9年前に行った時は、まだ、営業していました。そして今は、こんな状況です。ドンドン変わってしまいます。過ぎてしまえば、あっという間です。

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では、この辺りは、どうなるかと言うと、14階のビルが建つそうです。詳しい内容は、この画像とリンク先を御覧ください。

「(仮称)六本木三丁目ホテル計画」 開発概要決定
~ 2020年初頭 開業予定 ~

外観は良くあるビルです。何でも、ぶっ壊して目先だけ新しく見せれば良いの?単に金が回れば良いの?さて、この先に昔、有った SONY 録音Studioが在ったビルに到着します。確か、この辺りで今は亡きかまやつひろし氏と会った事もありましたw Studioでは、数多くの音楽関連のMusicianやタレントさんとかw もう地下に有った、PIT INNも無くなっています。StudioとPIT INNの連結作業をした経験の在る人は殆ど僅かですからw 関係者の人は覚えている?多分、覚えていないでしょうねw Cable配線と連結作業、携わりました。

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こちらが、そのビルです。以前、勘違いしていました。ビルは残っていました。確か、このビルに間違いありません。このカーテンウォールに見覚えがあります。やはりPIT INNは現在は無くなり駐車場になっているようです。Studioの平面図など、こちらの記事にあります。「CBS / SONY 六本木スタジオ」では現地に行かずにGoogleSTREETだけで調べたので、このビルを確認出来なかったのでしょう。信濃町スタジオのパンフレットも在るはずなのですが、未だに見つかりません。

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角のコーナーに近いエレベーターで上がるのですが、若い頃ですから階段を使って一気に運動がてら駆け上っていました。お客様が使うことにも気を使ってw 機材の搬入とかもありましたからね。現在は、御店と不動産会社が並んで入っています。このスタジオで印象に残った作業はスクエアーの録音です。当時のミキサー鈴木ブッタさんが24トラック・マルチの切り貼りとはしましたねw メンバーの伊藤たけしさんともイロイロ、おしゃべりして今度、一緒に曲を創りたいね!とか... 当時はリリコン、Lyriconを使っていらっしゃいましたね! 懐かしい。

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もう片方が住友不動産が入っていました。ビルのフロアーを複数、貸し切ってのStudio、勿論、メンテナンスなどもStudioの上に、ありました。ここの長は斎藤さんでした。たしかキングレコードの御曹司だったかなw 就職面談の時にはタバコをふかしていたのが印象深く記憶に残っています。偉そうな態度でしたw その六本木スタジオでは教授、高橋幸宏氏にもリミックスでお会いしています。その時の担当は吉田さん。ECHOの使い方は私のほうが上だと認識しましたw 当時の録音エンジニアの知識って、その程度でしたよねw 私はピンク・フロイドの録音を分析していたので手法のアイデアは沢山、解明していました。又、新しい発想も持っていました。既に、音楽録音系コンテストでの受賞歴が、それを証明しています。

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ハリファックスビル 6階 143.61坪(六本木、六本木一丁目)にある平面図、右側を全てStudioとして使っていました。左側が事務所、受付という配置。竣工:1968年 ですから結構、古いビルですよねw 現在は、 ソニー・ミュージックスタジオという事で、〒107-8301 東京都港区赤坂9丁目6番35号 にあります。卓は昔と同じ Neve 製が用意されています。しかし実際に録っている音楽がねぇ〜:: 世界に通用する音楽ではないのが昔から悲しい。そもそも市場が要求しない... というより市場を育てない大人たちが大勢いるのが日本社会。

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現在、欧米では、それほど大型なStudioは使われなくなりつつあります。なんたって機材的に自宅でも相当高い品質で録音可能です。しかも時間を十分に使って!どうしても大掛かりなオケを使いたい場合は仕込みを自宅で用意してからって流れですよねw それさえも不要になるほどの品質を創作出来る自宅環境って昔では在り得ませんでした。だいたいトラック4つ、そして8以上ならStudioしか選択の余地がなかったw 今は無制限とは言いませんが自由に使えるトラックと機材があります。

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さて、この辺りも再開発地区という事で現在は御覧のような状態が続いています。その後は、どこも似たような町並みとなり繁華街になるのでしょう。しかも再開発と言っても都市計画というような大きな視点での再開発ではありませんよねw そんな構造が日本社会そのもの。さて又、日比谷線の六本木駅に戻ることにしましょう。今度は反対側の道で帰ります。

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この角を曲がったところにスピリットという映像屋のスタジオがありました。その同ビルに JUN の3D CG のスタジオが有ったと記憶しています。所詮、ごっこ程度の品質でしたがw 上津原紳助さん、元気していますか?山本さゆりさんも知り合いでしたよねw レッドツェッペリンがお好きでしたねw 私も好きですがw しかし、その後の映像関連、国内、音楽業界に負けず劣らずで体たらくぶりには辟易します。この道に早々と見切りをつけて正解でした。支持される音楽が国内、程度が低すぎます。私には理解できません。市場的にも...

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そんな昔の思い出が、この街にはあります。そうそう、ネット黎明期には元、ニッポン放送の西尾さんには良くして頂きましたが... それもこれもMac絡みです。当時、入り浸っていたアキバのMac専門店、岩本町駅に近いバンキングシステムから紹介されて仕事を請け負ったという流れ。  1991年2月14日から3日間幕張メッセで開催された第1回MACWORLD Expo/Tokyo この時、作品の出品をお願いされましたねw 勿論、入賞は果たしていますw実力で! 第一回は、そんな流れ、二回目移行は、沖電気様や NTT 様、などの企業関連の仕事で裏方として活躍しました。これが歴代の出展者のバッチです。


その頃からバブルも弾けw 建築、土木設計業界が不況になり DIGITAL系へ、そしてネット関連へ移行しつつあった時代でした。全て、金に繋がる仕事絡みですw 私には芸術など関係ありません。Adobe Illustrator関連の書籍も国内、あまりに程度が低い初心者用の内容ばかりに辟易したので執筆したにすぎません。建築、土木設計でも稼ぎましたが次世代でのネット系も稼がせて頂きました。常に自分の好きな事を糧にしてきた、そんな生き方を続けています。ただ、ざんねんだったのが億単位を稼いだ資金で米国に渡り仕事を更に欧米へ広げる予定を身内にブチ壊された事が一生、悔いる痛手です。絶対に許しません。

両親には感謝しています。住むところと一通りの教育を受けさせて頂きました。しかし父の夢を担う事はできません。又、それに従うような要求にも応えられませんでした。そのために自分にとって必要と思われる教育環境は一切、拒否されたのは痛手です。子どもは、親の夢を叶える道具ではありません。それにしても世の中、口先だけの奴が如何に多いか今更ながらに思います。自分に甘い奴らが殆どです。情熱を持って自身の道を踏み外さないように!例え身内でも信用してはいけません。痛い目に遭う場合も想定すべきです。他人なら尚更です。

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