♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
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YukioMiyamoto

Author:YukioMiyamoto
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英国「WE ADMIRE」、「SaatchiStore」関連博物館にて Yukio Minamoto ブランドのTシャツを販売。Adobe Illustratorのアートサンプルにも使用され、関連書籍は、国内は勿論、韓国版も出版。欧米で「The Illustrator Wow! Book (Wow!)」を筆頭に多くの作品が紹介されています。映像、音楽では数々の受賞歴有り。

実は読者様へのサービスでしたが、このように米国ebayに於いてIllustratorデータを勝手に商用に使用されている事が判りました。以上のような理由からデータは終了しております。

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。


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Yukio_MiyamotoブランドのTシャツは、こちらでお買い求め頂けます。

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英国SAATCHI GALLERYで有名なSaatchiStoreにて販売されています。



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Kevin Hulsey
Automotive Stock Images
Car Stock Photos
Car Cutaway Illustrations

Yoshihiro Inomoto
Makoto Ouchi
Yukio Miyamoto
Kevin Hulsey氏から紹介された日本のアーティスト

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アメリカの著名なアーティスト
The Adobe Illustrator Wow! Book
(Wow!)の著者さんです。
SHARON STEUERさんのページです。


With over 50 years in the business, Rex is famous for its range and depth of images – be it personalities, news and features, travel, business, animal, humour, lifestyle, fashion, music, historical or stock images.


onno de jong

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"The Aviator" Keyboard in brushed aluminum
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8年前から惜しかったKeyboardが、やっと手に入りました。それが、これです。実際には、この価格より、もう少し安く手に入れています。どのように造られているか、こちらで詳細な写真で観ることができます。キータッチは以前、IBM Modelを使っていたので、その良さは確認済み!

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その名は、"The Aviator" Keyboard in brushed aluminum $725.00 と、価格は、手作りだけあって少々、高めです。でも元々の IBM Keyboard時代が希少ですし、それを加工して再構成する技術のDesign、そして手間を考えたら、それほど法外な金額ではないと思われます。The Aviator Keyboardmp詳細は、こちらでも御覧いただけます。なんと木箱に入っています。

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この木箱が、なかなかシッカリした作りで、その段階で高価なKeyboardとしての存在感が有ります。「また、同じような機器を買っていますね?」とメグが言っておりますが... このタイプのKeyboardが欲しくて、 the QWERKYWRITER. を手に入れたものの、有線ではなく無線なので間が開くと寝てしまってキーを打っても反応が一歩、遅れるのが我慢なら無くなり、この有線タイプを再度手にすることになりました。

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更に、 QWERKYWRITER モデルは、指が若干、キーの隙間が微妙で、引っかかる感じが有るんです。そしてキー自体も、今回の "The Aviator" Keyboard の方が打撃感が有って、確実でフレが少ないのです。

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ただ、brushed aluminum だけあって机を、少し移動する描けてしまうのですw そこで急遽、テープを足回りに貼っておきました。何か考える予定です。金属製だけ有って重量も、かなり有るので安定感が有ります。そして、やはりフルキーボードなので数値が入れやすい。

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そしてキートップが完全に縁が金属製もあって質感が指でも感じる事ができます。やはりある程度重量が無いと、この感じは伝わらないと思いました。 the QWERKYWRITER. は、キートップの縁がプラスチックのメッキだったので軽い感じでしたから...

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IBM Model M のキータッチは抜群の感覚です。もう既に、このモデルは廃盤のようで、中古でしか流通していないようです。こんな話が有るくらいですからw!「巨人IBMが生み出した至高の鍵盤“Model-M”」という話も有るくらいです。

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IBM/Unicomp Model M 復刻版も使った事がありますが、これは少々造りが甘くガチャガチャ感があり過ぎました。今回の"The Aviator" Keyboard まだ慣れていませんが打撃感は良好。キートップが丸型で個々が離れているのも良い感じです。

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少々高価なKeyboardではありますが、それだけの価値を感じる事ができます。このKeyboardが、どのように造られているか?こちらで、その様子を観ることができます。「Steampunk Keyboard Mod

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そして、ある程度のカスタマイズも、裏に有るディップスチッチにより可能です。キートップの制作過程など動画でも観ることができます。







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【2016/06/20 20:13】 | # [ 編集]


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