♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
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YukioMiyamoto

Author:YukioMiyamoto
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英国「WE ADMIRE」、「SaatchiStore」関連博物館にて Yukio Minamoto ブランドのTシャツを販売。Adobe Illustratorのアートサンプルにも使用され、関連書籍は、国内は勿論、韓国版も出版。欧米で「The Illustrator Wow! Book (Wow!)」を筆頭に多くの作品が紹介されています。映像、音楽では数々の受賞歴有り。

実は読者様へのサービスでしたが、このように米国ebayに於いてIllustratorデータを勝手に商用に使用されている事が判りました。以上のような理由からデータは終了しております。

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。


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Yukio_MiyamotoブランドのTシャツは、こちらでお買い求め頂けます。

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Kevin Hulsey
Kevin Hulsey氏も、サンプルとして私の作品を使用しています。

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Tatiana Vitkus

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アメリカの著名なアーティスト
The Adobe Illustrator Wow! Book
(Wow!)の著者さんです。
SHARON STEUERさんのページです。


With over 50 years in the business, Rex is famous for its range and depth of images – be it personalities, news and features, travel, business, animal, humour, lifestyle, fashion, music, historical or stock images.



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Roland R-88 8-CHANNEL RECORDER & MIXER
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8+2=10chレコーダーと、8ch デジタル・ミキサー内蔵。24bit/96kHz(8+2=10ch)、24bit/192kHz(4ch)設定で、SDHC/SDカードに録音可能。USBメモリーへのバックアップも可能。各入力独立でコンデンサー・マイクにはファンタム電源を供給可能なので不規則な編成Microphone構成でも使用可能。MIDIインターフェース(UM-ONE mkII)経由で外部MIDIコントローラーから入力レベルまたはミックス・レベル調整が可能。既に御紹介済みの EDIROL R-44 や、 Roland R-26 と比べると、かなり大型です。だからと言って小型化すれば操作性が悪くなる場合もあるので、このぐらいの大きさが妥当かと思っています。
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このように使い勝手は直感的で扱いやすく、まとまっているので何かとゴチャゴチャする現場では、このぐらい目視でハッキリ操作部分が整理され、適度な大きさの方が安全だと思います。この機種に関しての詳しい資料は、本家の「R-88 8-CHANNEL RECORDER & MIXER」を御覧ください。

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USB MEMORY 端子を使ってMIDIインターフェース経由で外部MIDIコントローラーから入力レベルまたはミックス・レベル調整が可能にできます。そんな使い方をハード的に可能しているのが、この トモカ電気株式会社 TMF-08-R が有ります。Design的にも御覧のようにピッタリ収まるのが良いです。ただ、これだけで市価10万円もしてしまうのが辛いところ...

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そこで、専用ハードに頼らず、てMIDIインターフェース経由と言う機能を利用して、なんとか外部の大きな操作盤で、入力レベルまたはミックス・レベル調整出来るような方法はないか?ネットで探してみました。やはり、そういう事を考える方は居るのですねw 助かります。そうです、 iPad を使って、それを実現できるようなのです。詳しくは、「Surround Tokyoのこのページ」を御覧ください。

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その方法は、 ‎iOS用の App 「Lemur」 ¥3,000 也を利用して実現んできるのです。そして有線接続で良いなら、「IK MULTIMEDIA iRig MIDI 2」を接続すれば、そういった使い方が可能になります。まずは接続して、必要なアプリ、そしてR-88 MIDI iPad mixer file「R88_Fader_v1.4.jzml」を、Mac でダウンロードしておきます。

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単に接続したからと言って即、使える訳ではないところが旧マシンの面倒なところですが...まず、Roland R-88 に接続した、MIDIインターフェースを認識させなければなりません。
R-88 > Menu > SYSTEM SETUP > UM-ONE CONTROL > OFF, INPUT, MIXER >Select MIXER.を選択。
これでフェーダーはポストフェーダー状態になります。

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先ほど、 Mac に、ダウンロードして解凍してあるファイル「R88_Fader_v1.4.jzml」を、 Mac に iPad を接続し、図のように 「Lemur の書類」にドロップインして同機させます。これでファイルを iPad 側の Lemur 側で読み込めるようになります。リンク先では、この辺がテキストで説明されているので判りにくいのです。

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その後、 iPad 側も...
Pad > Lemur > settings > MIDI TARGETS > MIDI 0 From/To select “iRig MIDI 2”
図のように選択します。これで準備が出来ました。

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無事、接続され Lemur 側に「R88_Fader_v1.4.jzml」を読み込ませ、制御可能な状態になれば、iPad の方を操作すると iRig MIDI 2 のインジケータが、写真の様に点滅するはずです。写真だと、どのように反応するか判りにくいので、併せて動画もアップしておきます。なかなか快適に使えるようになります。



何故、「IK MULTIMEDIA iRig MIDI 2」を購入していたかに話が戻ります。この機種は、比較的古く、最近、発売された「The Zoom F8」と比べると大振りだし、ディスプレイは白黒。そしてタッチ端末の扱いと古さを感じざるを得ません。こういったデジタル機器は、どんなに、その時点で高性能であっても、それほど時間が掛からず直ぐに陳腐化してしまいます。この新しいマシンの情報は、大分後になって知ったので仕方有りませんw 

実は、このマシン、後に発表さた Zoom F8 よりだいぶ前に、実売価格より少々安く Rolnad R-88 を手に入れる事ができたからなのです。それほど頻繁に、この大型機材の活躍場面は無く、殆ど多くは、こちらのセットで済んでしまうという現実もありますw なので生録機材は万全の状態になっています。価格は、安い機器より内部的に上質なはず、信頼出来る機材じゃいと仕事での対応は勿論の事、趣味的な録音でも容赦はしません。昔とった杵柄的に、マナ録体験を言っているような人達とは違いますw






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