♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
プロフィール

Author:YukioMiyamoto
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英国「WE ADMIRE」、「SaatchiStore」関連博物館にて Yukio Minamoto ブランドのTシャツを販売。Adobe Illustratorのアートサンプルにも使用され、関連書籍は、国内は勿論、韓国版も出版。欧米で「The Illustrator Wow! Book (Wow!)」を筆頭に多くの作品が紹介されています。映像、音楽では数々の受賞歴有り。

実は読者様へのサービスでしたが、このように米国ebayに於いてIllustratorデータを勝手に商用に使用されている事が判りました。以上のような理由からデータは終了しております。

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。


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Yukio_MiyamotoブランドのTシャツは、こちらでお買い求め頂けます。

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英国SAATCHI GALLERYで有名なSaatchiStoreにて販売されています。



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Kevin Hulsey
Automotive Stock Images
Car Stock Photos
Car Cutaway Illustrations

Yoshihiro Inomoto
Makoto Ouchi
Yukio Miyamoto
Kevin Hulsey氏から紹介された日本のアーティスト

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アメリカの著名なアーティスト
The Adobe Illustrator Wow! Book
(Wow!)の著者さんです。
SHARON STEUERさんのページです。


With over 50 years in the business, Rex is famous for its range and depth of images – be it personalities, news and features, travel, business, animal, humour, lifestyle, fashion, music, historical or stock images.


onno de jong

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Member of Illustratorworld



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佐野さんの件について思うこと
佐野さんの件について思うこと
こういう事をダラダラ要点もまとめずにタレ流し的に書く奴とか…

広告関連の仕事をしてるFBの知り合いから流れてきた...こんなリンク何故するか?理解に苦しむ。程度が低すぎる!反吐が出る!

名実ともにProfessionalなら、盗作はしないよ。何年、あの仕事をして来たんだよ奴は?そんなガキみたいな言い訳が通用するか?冗談じゃない!それだけの仕事を受けた時点で覚悟を持ってやるべきだろう?それまでの経歴も含め... そうじゃなければ、それほど大仕事は回ってこないよな?普通...

書籍を一冊書けば判ること。盗作が発覚すれば出版社や印刷会社は相当な被害を受ける場合もある。一般的に書籍、一冊でも書けば、どれほど一般人には、盗作が致命的で許されない事か理解した上で、こういった与太話を書けってことだな。曲がりなりにも、こういった仕事とをしていて、あれだけ盗作しているような奴は疑われて当然!と、コネも裏社会に繋がりの無い一般人は思う。

佐野氏が個人的?事務所?が受け取る物は、賞金の100万のみかもしれないが、そこに至る流れで他にも当然、発生する金は十分、考えられる世界。早い話しが一般公募して、密室で決める必要は無かった。単にそれだけの話し。それをゴチャゴチャ知ったような事を書いているのが不愉快極まりない。この仕事は、金、以外に知名度や、歴史に残るという事も考慮に入れるべき。そういった考察も全く無し!オメデタイ奴…

日本、アジアは盗作で成り上がった歴史があるんだよ!他人の養護する話しを拾ってきては、それっぽい事を言って誤魔化している。全くもってオメデタイ。こういった奴等も実は、こんな土壌を造り上げている一人って事だ。Design、Music、あらゆる分野で日本、アジアは欧米の盗作を散々している。しかし一般人には厳しい注文や虐めが蔓延している。それこそが弱い者いじめの温床。こんな事で、あの業界人がヘタる訳が無いだろうが!ただ、また、欧米からは馬鹿にされる原因を作ってくれたな…


最も典型的な話しが欧米のブランド製品の酷い複製を造ってそれを売り、金にし、それを喜んで買っているというアジアの人々の現状は?全くゼロからの創造など有り得ないが、そいうった話しじゃない。もっと下世話な程度だろう?目先の金に目が眩んで、盗みをしたという... そうそう政治家や公僕ごときが公金横領しても返せばお咎め無し。

ところが我々一般人は万引きがみつかれば、それなりの償いを要求されるよな?それは、犯罪。なのに、公金横領や盗作し、バレたら謝れば良い?返せば良いの?それは変だろう?立派な犯罪なのだから!そうそうDysonの掃除機。サイクロン式。日本の企業もこぞって真似ているな... そんな事は日常茶飯事に行われているアジアだろ?

そのくせ、仕事を受ける時、契約書を交わせる奴が、どれほど居るというのか?そんな基本的な事が出来ない大人どもが、どれだけ沢山、あの業界には居ると知っている?「契約書」などと、ほざくと...「あの人は面倒だから...って事で仕事が減るぞ!」的な事が平気でまかり通っている国内。その方が、よほど異常なんだよ!

更に、「デザインの専門家じゃないクライアントが依頼する場合に、賞歴は客観的な基準になる。」とか、もっともらしい事を書いている自称クリエイターがいるけれど、主催する側や、それを取り巻く状況も加味されるべきなのだが、実態は、そうじゃない。そこがスッポリ抜け落ちた見解だからアホだと思われる。毎回感じ、あるクリエイターの感想なのだが... ようするに薄ペラいw 職歴、過去にどんな仕事をしたかが最も重要。

東京ADC賞、TDC賞、JAGDA新人賞、亀倉雄策賞、ニューヨークADC賞、D&AD賞 ONE SHOW DESIGNの内、二つ以上の賞に受賞経験が必要という偏った選別。世界的、優秀なデザイナー・ライバルを完全排除する内容。国内、それも博報堂関連の広告賞を2回以上受賞という異常な応募条件設定しているという所で既にアウト!そういった視点が抜けているのが彼、特有の見解。その程度でクリエイティブ系の仕事をしているつもり。

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よせば良いのに、こんな嘘っぽい会見を更に開いて傷口を大きくする体。これって完全に時代を見誤っている。昔なら海外で、どれほど蔑まれていても国内さえ押さえ込めば、なんとかなる時代は、とうに過ぎ去っているという事すら実感していない古い体質丸出し状態。だから、こんな事も出てくる...

永井一正
日本グラフィックデザイナー特別顧問。息子の永井一史は
株式会社HAKUHODO DESIGN代表取締役社長。多摩美術大学教授。

擁護のはずが大炎上! 永井一正が墓穴を掘った「3つの矛盾」

あまりに幼稚な言い訳... 一般人を馬鹿にしているとしか思えない。こんなのが教授の多摩美大って程度低すぎ。誰でも判る嘘はついたら、この期に及んで傷口を広げるだけなのに...相当、馬鹿か、一般人である我々を甘く観ているとしか思えない。そもそも修正しなければならないようなデザインを選ぶ見識とは、どんなものなのか?その時点で他の作品じゃないの?それも密室だから更に疑わしい...

五輪エンブレム問題 審査委員の永井一正氏の説明に3つの矛盾

更に、今の時代。こういった選考委員の方で、事前に、Pinterest での似たようなデザインを検索していない方が職務怠慢。もう、この件の盗作は、あまりにレベルが低いので辟易する。まあ、国内、デザイン系、音楽系の欧米作品盗作には暇がないが...

最近、ちょくちょく出てくる話しでゴーストライター系の件。作品経歴でも、こういったゴーストライター系の人達も沢山いるはず。更に下請けとしては元請けから流れてくる仕事をやる訳だが、これまでの仕事として紹介するのに使うという方法もあるのだが、そういった事をされると困る場合、元請けは秘守義務を要求する。しかしながら下請けには、そういった契約もせずに発注し仕事をさせるのが日常化している国内。

通常なら、商品、発表前に、「この作品は私がやりました。」というのはアウトだが、普通は営業の一環として主張するのならば商品発表後2,3ヶ月後なら問題ないというのが普通の見解。しかし以前私がやった欧米風のアイスクリーム企業での仕事を、ADARTSから発注された内容を営業の一環で口外したら、実は、元請けとは秘守義務契約をしていたという... 当然、慌てて私に秘守義務契約を交わせさせ謝罪文まで書かせさせようとして来た。こちらとしては謝罪するような事はしていないので断った。

その後、仕事は一切、来ない。例え来ても、そんな所の仕事は断る。この会社、御多分にもれず、二世、三世系で同族会社だからw アジアは多いよね。だから国外の仕事は、ウンザリなんだよ。自分所では手に余るから外注に出すんだから、それなりの対応ってのが有って当たり前なのが失礼な事が多いのが、この業界の常。特に、国内、無名には、そんな業界。

こんな事は日常茶飯事にある、国内事情。いったい無名デザイナーが営業し仕事を開拓するために自分が関わった仕事を出せないというような事ってどうなの?勿論、それは困るというなら秘守義務契約を最初にするべき。そうなれば自ずと仕事の対価も変わってくる場合も有るというもの。何が言いたいかというと、個人での営業すら、まともに出来ない国内。こんな自分達にとって都合の良い応募資格としての「賞」など糞食らえ!

以前にも書いているが、デザイン系、音楽系、Video系など多くのコンテストの常連だったが、「賞」を持っているから優遇されるなんて事は一度も無かったねw 営業の助けにもならない。「客観的基準である賞をたくさん取って、有無を言わさず周囲に実力を認めさせた人たち」なんて有り得ない。有るとしたら前述の様な嘘で固められた虚構の世界にだけ必要なのだよ。それすらもホントに理解していないで、この業界で、こんな発言しているとなると、このクリエイターさん、同族としか思えないな...

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