♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
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YukioMiyamoto

Author:YukioMiyamoto
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英国「WE ADMIRE」、「SaatchiStore」関連博物館にて Yukio Minamoto ブランドのTシャツを販売。Adobe Illustratorのアートサンプルにも使用され、関連書籍は、国内は勿論、韓国版も出版。欧米で「The Illustrator Wow! Book (Wow!)」を筆頭に多くの作品が紹介されています。映像、音楽では数々の受賞歴有り。

実は読者様へのサービスでしたが、このように米国ebayに於いてIllustratorデータを勝手に商用に使用されている事が判りました。以上のような理由からデータは終了しております。

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。


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Yukio_MiyamotoブランドのTシャツは、こちらでお買い求め頂けます。

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Kevin Hulsey
Kevin Hulsey氏も、サンプルとして私の作品を使用しています。

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Tatiana Vitkus

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アメリカの著名なアーティスト
The Adobe Illustrator Wow! Book
(Wow!)の著者さんです。
SHARON STEUERさんのページです。


With over 50 years in the business, Rex is famous for its range and depth of images – be it personalities, news and features, travel, business, animal, humour, lifestyle, fashion, music, historical or stock images.



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サンコー レアモノショップ 3軸電子制御カメラスタビライザー
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これまでリブ・メグ散歩の撮影では、ローアングルによる撮影が必修でした。ただ、動画の場合、安定した映像を撮るには、やはり、それなりの機材が必要なのです。そこで最近購入した、iPhone 6 Plus を使った映像撮影をと思い立ち、自撮り キットによる 簡易 Steadicam を試してみました!

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でも、iPhone 6 Plus 自体の画角が、それほど広角ではなく、こういった撮影には少々不向きの様!特にプラスは大きいので少々バランスが悪い!モニターとしては良いのですが...

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そこで白羽の矢が立ったのが、このサンコー レアモノショップ 3軸電子制御カメラスタビライザー 丁度、溜まっていたポイントが7千円ほど有ったので試しに購入してみました。この機器、比較的、後発の機材なので既に販売されている他の3軸電子制御カメラスタビライザー程度の機能は備わっているだろうと思ったのですが...日本製だし...

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到着して開けてみると、こんな一式、まとめるボックス入りとかw とても良さそう!ただリンク先の情報ではローアングルでの使い方には言及していないのが少々不安だったのですが...ネットで調べても、その辺の事は殆ど触れられていない!

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で、実際に使ってみると... 後発機器で、しかも日本製なのに、機能的に単純な動作しか出来ません!それも少々ギゴチない!チョットでも iPhone Plus がぶつかるとブルブル震えて不安定!もっとダメな事に、逆さまにしたローアングル撮影には全く、対応していないという事が発覚!これでは全く使い物になりません。

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この様に一式、きっちりまとまったバックまで付属しているにも関わらず機能としては後発なのに劣っている!という残念な結果に...元々がローアングルでの安定した撮影が目的なので、残念ながら目的には適さない商品でした。なので早々に売却してしまいました。 iPhone plus としては唯一の機材だったのですが... それに日本製なのだからと思ったのが失敗の元。良さそうな事を書いてありましたが...ガッカリでした。 

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ここは、既に販売実績の有る、Feiyu FY-G3 Ultra 3軸 手持ち撮影用ジンバルにすれば良かったのだと反省!こちらは逆転させても使えるモードが有るんですよね...ただ残念ながら iPhone plus には対応していない!そこで 撮影カメラも、専用のGoPro ウェアラブルカメラ HERO4にすることにしました。やっぱり量産型ザク的な製品じゃダメなのね!日本製も地に落ちたって感じでしょうか...もう取り柄が無い日本製品。

まあ、ローアングルを考えなければ問題は、それほど無いのですが...後発製品なのですから!しかも改良が得意な日本製というイメージが有ったのに...残念な結果になってしまいました。 Feiyu FY-G3 の方はアクセサリーとしてジンバル延長バーにより1メートル程、持ち手とカメラを離せる事も可能という手もあります。最初に iPhone plus に拘らなければ良かったのです!GoPro HERO 4 なら広角が基本だったし!失敗しましたw






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