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♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
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YukioMiyamoto

Author:YukioMiyamoto
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英国「WE ADMIRE」、「SaatchiStore」関連博物館にて Yukio Minamoto ブランドのTシャツを販売。Adobe Illustratorのアートサンプルにも使用され、関連書籍は、国内は勿論、韓国版も出版。欧米で「The Illustrator Wow! Book (Wow!)」を筆頭に多くの作品が紹介されています。映像、音楽では数々の受賞歴有り。

実は読者様へのサービスでしたが、このように米国ebayに於いてIllustratorデータを勝手に商用に使用されている事が判りました。以上のような理由からデータは終了しております。

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。


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Yukio_MiyamotoブランドのTシャツは、こちらでお買い求め頂けます。


With over 50 years in the business, Rex is famous for its range and depth of images – be it personalities, news and features, travel, business, animal, humour, lifestyle, fashion, music, historical or stock images.



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SONY Cyber-Shot DSC-RX100M3
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さて、今日は箱が2つ届いています。まずは少し大きい箱からチェック!これはなんでしょう?そこそこの重量があります。と、リブ・メグが箱を開けて内容を確認しようとしていましたw 
メグ:リブちゃん!これカメラみたいだよ!
リブ:えっ!またぁ〜!!一体、幾つ買うの?



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リブ:SONY Cyber-Shot DSC-RX100M3だって!なんか、これ昔、観たような形だよね?
メグ:覚えている!これでしょ?DSC-RX100
リブ:そうそう、それ箱の大きさは一回り小さくなったけど...

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おまけに新品みたいだよ!なんで同じものを...謎じゃ!中を確認!

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あらま、中も真っ黒!分けわかん!昔のはさぁ〜銀色の奴も有ったよね!これとかw取敢えず、もう一個の箱も開けてみよう!奴らのやることは理解できないw

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有れ?なんか手紙が入っているw そんなに重要なモノ?

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こっちは小さなパッケージが幾つか入っているだけ!多分、アクセサリー的なモノのようw

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これも似たようなモノ、幾つか観たこと有るよね!

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って事で、チェック完了!それにしても同じようなモノ買って!無駄使いじゃないの?

あっ!いや^^;それはねw
新しく性能が高くなった機種なんだよ!
こうやって新陳代謝しないと古いモデルは二束三文となりゴミ扱いになってしまう!だから、そうなる前に、まだカメラとして魅力がある内に売却しないと無駄になる!デジタル機器にとっては宿命とも言えるかもねw だって年々、性能が良くなる!そして全体的に魅力が増す!となると旧タイプは消える運命なんだよね...

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古いのは、値がつく内に売却しているんだよねw これがその時、撮影した画像。だから全く、無駄にしているという訳じゃないんだよw まあ、見た目は同じようだけど。そう、性能がね格段に良くなったというかw 新陳代謝をしたんだ!そういう事!それに、リブ・メグちゃん達を撮影したり家族写真を残す為に使っているんだよw

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それにしてもメモリーの容量!128GBだものね!28じゃないんだよ!ということで鉄人28号とかw ブリキのおもちゃは話題になったけど!超合金魂 鉄人28号(ブルーメタルバージョン)は、どうなのよw これ、なかなかお気に入りw ブリキのおもちゃは造形的に嫌いw 別の機会に紹介予定ですw それにしても大容量!以前なら16GBでも大容量だったのにw ただね国内価格だと2倍以上するってのは、どういうこと?

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当然、安い海外向けパッケージを買ったけど、これってダンピング?そういう事、未だにやっているんだ!そんな商売しているから国内での企業って信用出来ない!やっぱ日本人の敵は日本人だよね。油断も隙もない!うっかり国内版とか買ったら損するって、どういう事でしょう?

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新品状態の内に付けておきたいですね!使用に際して付く傷、それはそれで味にはなりますが、新陳代謝の為に売却する予定が有る場合は、極力美観を保ちたい!使い倒すのが前提ですが美しさを保ちつつ...というのが理想ですがw これは人間にも言えますねw

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無事、貼り付け完了。純正でも、この手の商品が出ているのなら最初から標準装備してくれれば良いのに!こんな所で商売しなくても...と、思ってしまいます。これで液晶画面の保護は万全でしょう!

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そして今回は、グリップ・アクセサリーも追加、準備しています。こういったモノは標準装備を希望したい所!持った時の安定感が違います!だったら最初から付けて欲しい!

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だって、ほら貼り付けるだけだよ!ならば標準装備として、しっかり付けておいて欲しいですよね!そう、最初から、そういうデザインにしていれば良いのに!アタッチメントグリップ「AG-R2」、モニター保護セミハードシート「PCK-LM15」は、デザインとして包括してください!

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そこは、それ!普通に買うことはしません。こうやって安く手に入れています。だって割引できるサービスを利用しない手は無いですからね!だから普段だったら購入しないグリップも今回、入手してみたw 丁度グリップ代は浮いている計算wとは言え... 勿論、こういったアクセサリーは何度でも書きますが、標準装備で御願い!

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さて、試運転する前に、やることは充電!その為の付属品は当然!ただ、このセットでは充電中は撮影も再生も出来ません!別売の電源は出来るんですよね...まあ、付属品を少しでも安くしたいのは仕方ないですけど...再生ぐらいは出来ればいいのに!

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このバッテリーは以前のモデルと同じです。入れる構造も同じ!それにしてもグリップは馴染んでいますねw だから最初から、そういうデザインで良いのに!それを無理に別売パーツで商売しようとするからw 一体型デザインで宜しく!そのほうが持ちやすいですから!

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充電中は、旧モデルと同様、電源スイッチにインジケーターが点灯します。液晶ファインダーがチルト可能になった分、本体の厚さと重さが増えています。そうそう実売価格は、8万円台半ですが7万円と、この時期では最安値で手に入れましたw 稼ぎの悪い人間は、こういう所で頑張りますw 勿論、使わなくなる旧モデルは、値が付く内に売却済みですw

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M3の進化点の一つが、パンタグラフのような液晶モニターのチルト角の拡大!必要なら180°反転し、自分撮りも可能。更に広角側が24mm相当なので背景を広範囲に入れた自分撮りも可能にしています。低い位置や手を挙げて高い位置からの撮影でも液晶モニターで確認できるのも良いです! リブ・メグ散歩の時は殆どノーファインダー撮影ですがw

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撮影場所の照度が低いので被写界深度が浅いので三脚を使って撮影すべきなのですが、あまり時間を費やせないので手持ち撮影で勘弁してくださいw 見た目は旧モデルと殆ど同じですw

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広角端28mm相当、ズーム操作時に、液晶モニター上に35mm換算の焦点距離が表示され、コントロールリングによるステップズームも対応可能です。液晶画面上にも焦点距離が表示されます。望遠端70mm相当。パンタグラフタイプの液晶モニターパネルはM2より構造が単純化され広範囲になりました。

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内蔵フラッシュは、ちょっと、ヤワな感じがしますがw コンパクトさを保ったまま薄く内蔵させているのは、このシリーズの特徴的デザイン。しかも前にシフトして配置されるのでレンズ鏡胴によるケラレの影響を最小限にしています。

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機械式スライド機構により、ラッチを移動させると現れます。照射部を上に向ければバウンス照射にも対応?これは無理やりw ひょっとして、やらないほうが良いかもw

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そして新しい機能!内蔵電子ビューファインダー!ポップアップさせて更に電子ビューファインダーの接眼部を後ろに引き出す手間は掛かります。そして視度調整レバーも設けられています。この状態では液晶モニターに表示されますがファインダーに目を寄せると液晶は切れ、電子ビューファインダーに切り替わります。

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普段使いには出番は殆ど無いと思いますがw 0.39型144万ドット、0.59倍の有機ELを採用された電子ビューファインダーは「OLED Tru-Finder」を内蔵!実用的ではないでしょうか。ファインダー部にもツァイス社の技術が生かされているらしいですw 

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これがパンタグラフタイプの液晶モニター部分の裏側w 今ならiPhone/Androidのカメラも高性能化し様々なアプリとのシームレスな連携で押され気味のコンデジ関連w そこでWi-Fi通信機能もありますが!やはり万能は単能に劣るところもありますw 又、Macにデータさえ移動できれば、アプリの簡易編集以上の事が可能ですからw なにより専用機による大量メモリーで安心して残量を気にせず撮影可能なのが嬉しいところです。

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180度チルト可動式液晶モニターですが個人的には、この機能は、それほど活躍する事は無いでしょうw それほど自意識過剰で自己愛は強くないものでw 嬉しかったのは起動時間の短縮、素早いフォーカス、そしてシャッター切れが良い!そしてノーファインダーでも、それなりに写してくれる利便性でしょうかw

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こちらでも紹介しましたが、こんな簡易三脚も一緒に持ち運べば更に安定した被写界深度まで凝った撮影も可能にしてくれるでしょう!いくら暗さに強いと言っても基本、安定した撮影には三脚は欠かせません。テレ端30cm(ワイド端5cm)にも対応。マクロモードに切り替えることなく、一気に最短撮影距離まで近寄れるのですから三脚は必修。

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この液晶、なんと180度回転した状態で自分撮りセルフタイマーをオンにすると、撮影時に3秒のセルフタイマーが自動的に起動する仕組み!それは便利かもw 感度はISO125~12800に対応し、拡張感度としてISO80と100も選べます!高感度ノイズは低減されています。私程度の趣味の撮影ならISO1600は十分、実用範囲でしょう!

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DSC-RX100M3はWi-Fiも搭載、スマートフォンでのリモート操作も可能。液晶モニターは3型123万ドットのパネルで、タッチ操作には対応していません。速度優先連続撮影時:最高10コマ/秒。 連続撮影時:最高2.9コマ/秒(AF-S時)のように連続撮影可能枚数が大幅に強化されています。撮影後のバッファー開放も速いため、ストレスの少ない撮影が可能!

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なんと!ステレオマイクを内蔵なんですねw まだCamera Appsは使っていませんが、こちらも、おいおい試してみようと思います。そんな使い始めたばかりの撮影画像は、リブ・メグ散歩でしたw しかも天候不順で曇りの日w それでも、そこそこの画像が撮れました!そして、このカメラ、海外での評判も上々

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PlayMemories Camera Appsにアクセスして使ってみたが...ハッキリ言って使いにくい!判りにくい!なにしているのか判らない!Webページがカッコばかりで扱いにくい!ダメです。このようにアラートの説明も判りにくい!酷いページ!どうも付け焼刃的な造りだよね...今風のデザインなのだろうけどカッコばかり中身が空っぽ!

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Macでの使用だからかもしれませんが、対象はWinユーザーなのでしょうか?とにかく判りにくい!使い勝手が悪い!こんなページじゃ無理だな!インスタントに作りすぎ!折角インストールしたも、どうカメラ機器とMacが処理しているか判らない!USB接続してもストレージとしてしか認識しないんだもの...

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サイン・インしたものの...内容的に、それほど魅力的とも思えない...利用価値は低い!それならMacのソフトを使った編集を選択するし、お手軽なら iPhone 版 Apps を使う。わざわざ、これを利用するとは思えない。選択の無い場合は使う人もいるのかもしれないかど...普通、面倒だから使わないと思うぞ!

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これが、それ!無料アプリは2つ。他は全て有料。これなら iPhone Apps を使うよな... それほど魅力的なアプリとは思えない。話題性も無いしね... やはり無理!少なくとも私は間違っても使わない!ちょっと使おうと覗いたが面倒!苛つく!利用価値は無いと判断!ダメだね...目先の安っぽい戦略ばかりが鼻に付く。とにかく安易過ぎる内容。故に使う魅力無し!こういった事は、皆、書かないよねw

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試しに無料のアプリを...と思ったが、Macでは上手く認識しないw USBモードでもメディアとしてデータ転送しようとする。まあ、使わないから必要ないな...これは、あまり普及しないと思うよ。最初だけとは言ってもカメラから、ちまちまパスワード入れるのも苛つくしw それだけのメリットは無いよね... どうも、こういった手法というか商法はインスタントに、やれる内容じゃないと思う。そこんところ判っていない!国内企業のお偉方。

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カメラから直に、インストールしてみるも、再度、パスワード入力をw キーボードからじゃないと面倒なのでやめたw それほど入れたいとも思わないし...となると、こういった点でも iPhone の利便性には、かなわない!やはり、それ相応の苦労のしがいってのが無いとね!このカメラの為に、そこまでして必要な魅力あるアプリが用意出来ているのかな?っと...使用者への動機付けが弱いよね。それも、これも大企業の奢りかな?







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