♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
プロフィール

Author:YukioMiyamoto
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英国「WE ADMIRE」、「SaatchiStore」関連博物館にて Yukio Minamoto ブランドのTシャツを販売。Adobe Illustratorのアートサンプルにも使用され、関連書籍は、国内は勿論、韓国版も出版。欧米で「The Illustrator Wow! Book (Wow!)」を筆頭に多くの作品が紹介されています。映像、音楽では数々の受賞歴有り。

実は読者様へのサービスでしたが、このように米国ebayに於いてIllustratorデータを勝手に商用に使用されている事が判りました。以上のような理由からデータは終了しております。

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。


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Yukio_MiyamotoブランドのTシャツは、こちらでお買い求め頂けます。

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英国SAATCHI GALLERYで有名なSaatchiStoreにて販売されています。



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Kevin Hulsey
Automotive Stock Images
Car Stock Photos
Car Cutaway Illustrations

Yoshihiro Inomoto
Makoto Ouchi
Yukio Miyamoto
Kevin Hulsey氏から紹介された日本のアーティスト

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アメリカの著名なアーティスト
The Adobe Illustrator Wow! Book
(Wow!)の著者さんです。
SHARON STEUERさんのページです。


With over 50 years in the business, Rex is famous for its range and depth of images – be it personalities, news and features, travel, business, animal, humour, lifestyle, fashion, music, historical or stock images.


onno de jong

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Member of Illustratorworld



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Gibson Les Paul Recording
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こちらのギターも、半年ほど前に手に入れたのでした。購入された方は4月頃、それをアッという間に手放し流通価格の半額程度で私の手元に渡りました。なんと「Gibson Les Paul Recording」の2014モデル!本当は古いモデルを狙っていたのですが、この程度の価格なら良いや!って事で手に入れました。確かに古いモデルと比較してダメ!的な解説ブログも有りますが、私は、そこまで追求するほどギターの腕はありませんからw


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と、言うことで殆ど新品!いやぁ〜「Les Paul Recording An Innovative Concept Updated for 2014」と出ているモデルは、$2,799ですからね!国内での税込販売価格: 255,085円という感じ!その値段では手は出しませんw 確かに「Gibson® L5-S Custom '73, Cherry Burst」は、オリジナルを所有していますがw こちらは特別な思いが!

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ギターを初めて間もない頃は生ギターしか持っていませんでした。そして最初にエレクトリック・ギターを買ったのが御多分にもれず、グレコの「1969 Gibson Les Paul Professional」をコピーしたモデルでした。当時からチョット変わったギターが好きなのでした。

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殆ど新品なので書類関連も全て揃っています。まあぁ〜手に入れて即、半額程度で手放してしまうとは...それほど気に入らなかったのかw 私は、気に入っています。かのレス・ポール氏が最も愛したギター“Les Paul Recording”モデルの復刻版ですから満足です。確かにオリジナルとは違うのですが...それが、どれだけ私に影響があると言うのでしょうw

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コンター加工部分も良い感じです。オリジナルの方が深く削ってあるそうですがw 音質に、どれほど影響するのでしょう?私には判らない程度なので気にしません^^;デザインが好きですから。そして新しいだけあって塗装も部品も美しい!これはこれで気分が良いです。

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出力インピーダンスはLO-Z/HI-Zの2系統アウトプットが可能で、LO-Zではローインピーダンス出力される為、ミキサーやマイクプリアンプに直接入力することが出来、HI-Zでは従来のエレキギター同様、ギターアンプに繋ぐ事が可能となっています。また、LO-Z/HI-Z両方を使用した際にグランド・ノイズを軽減する為の、GROUND LIFTスイッチも搭載しています。という宣伝文句。そこまでの拘りは私には、ありませんがw

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ただビグスビーのユニットはレスポール氏が使っているモノと同じタイプとは言え、これは必要もなかったのに!レスポール氏モデルを意識しての事と言うのは理解できますが...この形状はバランス的に合わないと思っています。しかしオリジナルモデルは安くて20万とかしますからね!そこまでの思い入れは、ありません。

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マシンヘッドも他のレスポールモデルと大差ありません。ペグはグローバー製。ハイエンド機に使われるギブソンスプリットダイアモンドとモデル名の入ったロッドカバーってのが嬉しい!

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ピックアップは特有の小判型。この形状が使われているモデルは数少ないのです。シングルコイル、ローインピーダンスのピックアップなので、フェイズアウトサウンド出力が可能なのですね!これがフロントピックアップ。

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そしてリア。こもピックアップだけでもうれしい!まあ、オリジナルと較べて、どうなのかは判りませんがw きっと比べてもエフェクターとか録音後の後処理で自分好みに変えてしまうのは同じですからw まあ元音は大切だと思いますが、最終的に欲しいイメージしている音が有れば良いのです。それに、こういった作業は、やっている途中で嗜好が変わったりします。臨機応変に構築していく事の方を選択します。

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「2VOLUME&2TONE、トグルスイッチによるピックアップセレクターに加え、各ピックアップのタップ、フェイズ、インピーダンス切替が可能」というのが謳い文句。でも、これも先ほどの話と重複します。最終的に曲に合った音質に加工しますからw 出音は大切ですけどね... 結果、曲として、まとまればOKなんです。というか、それが目標ですから!最初にイメージした音質が合わないって事も現実には多いです。試行錯誤の中から生まれる事の方が重要です。

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とか言っていますが最近、曲すら創っていませんw 若い頃は楽器、機材が増えれば必ず最低、1曲は出来たのですけどねw 気力というか勢いが違うのでしょうw そういった意味からも老いは嫌ですね。仕事が忙しいとか言い訳は二の次で何か創らないと...

土曜日のアクセス数...米国営利組織からだけで568も有った!何が有ったの?そんな英語圏の方がワザワザ見に来る様な記事、書いていないのだけど...以前の記事が海外のブログで紹介でもされたのかな?確かに、こんな事はFBに書いたけど...実験も兼ねて埋め込んでみたw












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