♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
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YukioMiyamoto

Author:YukioMiyamoto
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英国「WE ADMIRE」、「SaatchiStore」関連博物館にて Yukio Minamoto ブランドのTシャツを販売。Adobe Illustratorのアートサンプルにも使用され、関連書籍は、国内は勿論、韓国版も出版。欧米で「The Illustrator Wow! Book (Wow!)」を筆頭に多くの作品が紹介されています。映像、音楽では数々の受賞歴有り。

実は読者様へのサービスでしたが、このように米国ebayに於いてIllustratorデータを勝手に商用に使用されている事が判りました。以上のような理由からデータは終了しております。

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。


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Yukio_MiyamotoブランドのTシャツは、こちらでお買い求め頂けます。

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英国SAATCHI GALLERYで有名なSaatchiStoreにて販売されています。



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Kevin Hulsey
Automotive Stock Images
Car Stock Photos
Car Cutaway Illustrations

Yoshihiro Inomoto
Makoto Ouchi
Yukio Miyamoto
Kevin Hulsey氏から紹介された日本のアーティスト

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アメリカの著名なアーティスト
The Adobe Illustrator Wow! Book
(Wow!)の著者さんです。
SHARON STEUERさんのページです。


With over 50 years in the business, Rex is famous for its range and depth of images – be it personalities, news and features, travel, business, animal, humour, lifestyle, fashion, music, historical or stock images.


onno de jong

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エア・コンディショナー  air conditioner 空調設備 の掃除
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本格的な夏に向けてエアコンの清掃を敢行w エアコンのフィルター掃除は当然として、エアコン洗浄スプレーを...これは、あまり薦められないと業者関連の方は言いますが...取敢えずやっときました。そろそろ業者に頼んだほうが良いのかもしれませんが...何故なら、問題が...

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ご覧のように冷却フィンなどは、それほど汚れもカビも目視ですがありません。

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更に、エアコン洗浄スプレーを施して、それなりに綺麗になったようですが...

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問題が、この部分!特に「クロスフローファン」部分は厄介なんです!「貫流送風機」とも呼ばれ、形状は多翼送風機のようですが、このドラム式回転ファンには誇りやカビが、まとわり付いているようです。おまけに奥の方にあるので掃除が困難!何故エアコン開発メーカーは、掃除しやすい設計にしないのか?掃除の為、分解をカンタにする構造にしないのか?風向き変更フィンは、それほど汚れはありませんが気になるのが「クロスフローファン」の奥!

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掃除用のプラスチック製の棒を使って奥まで掃除すると...やっぱり、こんだけ汚れが...この状態は我が家だけって事はいないはず!どの御家庭でも同じような状況だと思います。かといって業者に頼んでも高圧洗浄ってのが関の山。熱交換器、ドレンパン、クロスフローファン、空気流通経路の汚れカビ等の汚れを除去するには分解するしかありません!プロに頼んでも、そこまでやらないでしょうし...例え演って頂いても3〜4万円もするでしょう!

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突っ込んで無理やり、地道に掃除してはみたものの、奥の奥までは無理!確かに調べと完全分解洗浄ってサービスもありますが...「エアコン完全分解クリーニング」やはり構造的に分解洗浄は考えられていない!故に「取り外し完全分解」は一台 35,000円 そうなると買い替えも視野に入ってきます。

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今回は、こうやって地道に何枚も取り替えて掃除をしました...例えプロに頼んで壁付けのままの高圧洗浄を施していも限界が...やはり構造的にある程度分解し電気部品以外、丸洗いが理想。

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袋一杯になるほど掃除をしましたが、取りきれるものではありません。構造的に分解掃除が出来るようにはなっていません。最新?エアコンには自動掃除機能が付いている機種もありますが、これが曲者。余計、複雑な構造になり汚れカビが付着する要素を増やしただけの始末が悪い構造。逆にダメなエアコンに成り下がっています。企業はエアコンさえも売りっぱなし状態!

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この奥...クロスフローファン、風向きフィンとか簡単に外せて丸洗いできるような構造にすべきでしょう!それをズーッと放置している企業の体質って最低!そのくせダイソンの掃除機のような構造が認められるや、こぞって真似する体質ってアジアそのもの!l何故、他が手を付けない分野、或いは構造にまで踏み込んだ製品を設計、販売しないのだろう?そこに日本のアジアの弱さがあるんだよね。

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そうなんだ、悪い方向に構造的な欠陥が潜んでいるアジア圏の病床。例えば...
「和製ジョブズ」育成目指す…総務省が支援事業

なんでも即席で出来ると勘違いしているところが救いようがない。これが日本の実情。しかも底が浅い、浅過ぎる!真顔で書かれているのがアホ過ぎる国内事情。悲しい。根本的な問題を未だに理解していない国内土壌。そんな人材が生まれるような環境では無い!たかがエアコン、家電でも未だに欧米の猿真似をしているような構造的欠陥を抱えている事すら認められないような状況なのだから...こういた根本的な部分に着手するような企業は国内には無い!目先の商売しか考えないからだろう...まず、簡単な所から?部品交換サービスとか初めて見ては企業さん?



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