♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
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YukioMiyamoto

Author:YukioMiyamoto
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英国「WE ADMIRE」、「SaatchiStore」関連博物館にて Yukio Minamoto ブランドのTシャツを販売。Adobe Illustratorのアートサンプルにも使用され、関連書籍は、国内は勿論、韓国版も出版。欧米で「The Illustrator Wow! Book (Wow!)」を筆頭に多くの作品が紹介されています。映像、音楽では数々の受賞歴有り。

実は読者様へのサービスでしたが、このように米国ebayに於いてIllustratorデータを勝手に商用に使用されている事が判りました。以上のような理由からデータは終了しております。

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。


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Yukio_MiyamotoブランドのTシャツは、こちらでお買い求め頂けます。

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英国SAATCHI GALLERYで有名なSaatchiStoreにて販売されています。



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Kevin Hulsey
Automotive Stock Images
Car Stock Photos
Car Cutaway Illustrations

Yoshihiro Inomoto
Makoto Ouchi
Yukio Miyamoto
Kevin Hulsey氏から紹介された日本のアーティスト

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アメリカの著名なアーティスト
The Adobe Illustrator Wow! Book
(Wow!)の著者さんです。
SHARON STEUERさんのページです。


With over 50 years in the business, Rex is famous for its range and depth of images – be it personalities, news and features, travel, business, animal, humour, lifestyle, fashion, music, historical or stock images.


onno de jong

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季節外れ サングラス Paul Reed Smith PRS Santana Custom Order 2013 10 TOP & BACK
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これでもサングラス?パルコに買い物へ行った途中にあったサングラスなどが置いてある雑貨店に、ありました。妻は、こういった物に直ぐに反応してしまうわけで^^;こんなの、かけて外には出歩かないだろうに...いや、それをしたらヤバイ!結局、ゴミになるのは判っているのだが...

今日は久しぶrに軽いぎっくり腰をしてしまった...歳か^^;おとなしくしていよう...背筋、腹筋運動していたのに...悲しい...

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それにしてもイロイロあるものだ。口が二つってのは面白くない。やるなら舌を出すべきだろうW ビットマップ風のも、当たり前過ぎて面白く無い。工夫が無いな...

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手の質感が、あまりにもバツなので、この手は無視!もう少し捻りが欲しいところ。それが腕の見せ所じゃないか!でも、この手の商品。凄いアイデアを出しても直にパクられる運命にあるからなぁ〜

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あまりにリアルだと顔とのバランスが崩れて逆に怖くなる^^;それを狙うなら、これが御勧め!それで、結局、買ったようだ...やっぱり...なにを買ったかというと、これ!

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人に掛けさせて、居るいる、そんなオカマとかいって喜んでいる^^;そんなオカマが弾いているのは「Paul Reed Smith PRS Santana Custom Order 2013 10 TOP & BACK」

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例えばSantana 10 TOPでも、この色では絶対に欲しくないけど結構なお値段します。やはり日本では、Paul Reed Smithの価格は高い?モノにもよるので一概には言えませんが十数年前から欲しかったのでイロイロ調べてきました。最近、だいぶ低くなってきてはいます。以前は高価でした。

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このクラスになると中古でも80万円もしてしまいます。この色目は、Santanaモデルを物色していた頃に購入した Hollowbody II と同じような仕上げになっています。

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私が目をつけたのは、ebayでの、このモデル。「Make offer」を初めて使ってみました。最初の価格では少々お高いので躊躇していました。この申し出は、なんと3回までしか受け付けてくれません。なので2回試したら駄目でした。そこで、しばらく放置。心理戦ですね。すると先方から直接メールが届き、「この価格ではどうか?」との連絡が!

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当然、先方からの申し出は当初より5万円も安く、おまけに送料を100ドル値引きするという事でした。そこで、その金額で最後の申し出!当然 Best offer accepted となりました。高価であることは変わりませんが、内容を考えると、かなりのお買い得商品となりました。

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サンタナ・モデルと言ったら、やはり定番の「Santana Yellow」でしょ!しかもModel:Artist Package Santanaです。このモデル実はズーッと追っていました。なかなか売れず最初は3800ドルから始まっていました。そして何度か流れてのご対面。出品していたのは楽器店。もともとグレーが高いギターで相当な値段だったそうです。あまりに高すぎて売れなかったようなモデル。貴方はラッキーだ!と言われましたがホントのようです...

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ブリッジの駒はゴールド、そしてピックアップのエスカッションは普通はプラスチックですが木製です。随所に通常のサンタナ・モデルとの違いがみられます。ここまで細部に拘っているモデルは少ないでしょう。しかもサンタナ・モデルですから恐れ多い^^;ごめんなさい下手なドシロウトが手にしてしまって...

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極めつけは回路部分のカバー。この部材まで本体と同様の木を使った拘りようです。ネックも非常に弾きやすく馴染んでくれます。だからと言って技術力が上がり表現力がアップするわけではありませんが^^;

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そしてマシンヘッドはゴールドそしてペクにも拘りが!木製です。狂いの少ないマシンヘッド。そして少々荒いアーミングでも絶対に狂いません!

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勿論、ハードケースと書類関係も完備されています。それで、送料を入れて、この価格は国内では無理だと思います。腕前は簡単には上がりませんが、この買物も良かったと思っています。ギター自体、非常に馴染んでいます。やはり伊達に高いわけではありません。以前は「所詮エレクトリック・ギター。エフェクターやアンプでいくらでも音は変わるから拘っても意味ないよ!」と思っていましたが、そうじゃないんですね^^;

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同じ、Paul Reed Smithですが、この Custom 22 もお気に入りです。全てebayで調達しています。英語は学生時代は赤点レベルでしたが、なんとか取引の道具として使えるようになっています。個人ですから全て自己責任。会社で英語を使えるって言うのより実践力が試されます。いくら英語の検定を持っていても、実はこういった事を自力でやれる事が実力ではないでしょうか?仕事もいい加減な英語ですけど、個人で、仕事として受注。対価を毎月頂戴しております。外貨で貯蓄し今回のように、そのまま外貨で使用しています。

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定期、不定期を含め、今では海外からの仕事が増えています。国内だけでは先細りが目に見えていますからね...嘘っぽい「あべのみくす」とか言う造語も結構ですが実質的な中身が伴わない言葉だけの、まやかしで、どこまで行くのか?付き合いきれません。これまで同様、流されず、自分の身は自分で守って行かないと!それに今の時代、欧米に出て行けるチャンスを利用しない手は有りません。私の中では欧米です。間違っても第三国のアジアに進むつもりは毛頭ありません。老い先短いのです。やるなら、やっぱり欧米でしょ!




テーマ:メガネ・サングラス - ジャンル:ファッション・ブランド


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