♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
プロフィール

YukioMiyamoto

Author:YukioMiyamoto
yukio.gif
yukio.gif
0twitter.jpg
0twitter.jpg
英国「WE ADMIRE」、「SaatchiStore」関連博物館にて Yukio Minamoto ブランドのTシャツを販売。Adobe Illustratorのアートサンプルにも使用され、関連書籍は、国内は勿論、韓国版も出版。欧米で「The Illustrator Wow! Book (Wow!)」を筆頭に多くの作品が紹介されています。映像、音楽では数々の受賞歴有り。

実は読者様へのサービスでしたが、このように米国ebayに於いてIllustratorデータを勝手に商用に使用されている事が判りました。以上のような理由からデータは終了しております。

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。


logo150.png
Yukio_MiyamotoブランドのTシャツは、こちらでお買い求め頂けます。

tec_001.gif
Kevin Hulsey
Kevin Hulsey氏も、サンプルとして私の作品を使用しています。

tatiana.jpgMyrightstyle
Tatiana Vitkus

thomeimage.jpg
アメリカの著名なアーティスト
The Adobe Illustrator Wow! Book
(Wow!)の著者さんです。
SHARON STEUERさんのページです。


With over 50 years in the business, Rex is famous for its range and depth of images – be it personalities, news and features, travel, business, animal, humour, lifestyle, fashion, music, historical or stock images.



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



検索フォーム



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



B&W PV1 サブウーファー
0PV1_00.jpg

B&WスーパーウーファーPV1 ビジュアルグランプリ2006 SUMMER 「サブウーファー部門」受賞モデルだそうです。

●形式:完全密閉型アクティブスピーカー
●再生周波数帯域:18Hz~40/150Hz可変(-6dB)
●入力インピーダンス:100kΩ
●S/N:90dB
●消費電力:110W
●外形寸法:289W×335.5H×347Dmm
●質量:20.5kg

それほどサブウーファーは必要だと考えていませんでしたし、現在のメインスピーカーに合わせると、ECLIPSE サブウーファー TD725swという標準価格:441,000円の代物になります。どんなに素晴らしい製品であろうとも、それは出せません^^;そこまで追求するほどの情熱はありません!

0PV1_10.jpg

このサブウーファー、定価252000円で、それなりの価格ですが中古で5万円以下4.5万円で入手。それなら許せるというか手が出ます。そりゃFujitsu Ten ECLIPSE TD712Zとではバランス的に落ちますが、重低音に、そこまで出せる余裕はありません!そこそこ鳴ってくれればOKです。

0PV1_01.jpg

なによりデザインが、ECLIPSEシリーズに違和感なく並べられる形状です。TD725swは、いかにもという形。それに黒だから威圧感がり、視界に入ると邪魔っぽいし現実に大き過ぎる。そんな理由でB&WスーパーウーファーPV1を導入しました。

0PV1_02.jpg

せっかくメインスピーカーセット ECLIPSE TD712Zも威圧感の少ないモデルにしたのですからウーハーも黒い箱は願い下げです。例え性能がバランス的に期待できなくとも見た目重視での導入です。

0PV1_03.jpg

ウーハーはシングルなのでシンプルに接続!入力を自動で判別する機能がありますが、どうも誤動作するようです。なので手動でスイッチにて切り替えています。

0PV1_09.jpg

スイッチ関連、各種、設定用切り替えボタン、スイッチ、ボリュームも、なかなかスマートに、まとまっているので好感が持てます。やっぱりデザイン的に、こなれています。

0PV1_04.jpg

ほらね、センタースピーカーと並んでもデザイン的に違和感がないでしょ?これが黒の箱がデ〜ン!と置いたら邪魔だし無駄に目立ちます。邪魔だし!コーン紙むき出しも好きじゃない!このモデルは露出部分がメタル製だから安心。

0PV1_05.jpg

形状も球体に近いので威圧感も少なく場所的に専有面積が少ないから良いのです。低音としてはTHX準拠の設定で使っていますが、それなりの存在感ある低音を感じます。それで十分!あまりどデカい重低音は困ります。軽く感じる程度でいいのです。

0PV1_06.jpg

他の左右に配置してあるスピーカーもシルバーですから色目的にもバッチリ!形状も球体に近い形なので通じるところがあります。

0PV1_07.jpg

球体といっても設置されればゴロゴロ転がることはありません。安定して設置されます。やはり値段が安かった!これが一番!そしてデザイン的な共通点を見いだせた事が大きい!

0PV1_08.jpg

早速、パイオニア - SC-LX90 オートMCACC を使って環境設定をしました。お陰で良い感じの5.1チャンネル・サラウンド構成になりました。中古で、しかも型落ちですが、デザイン的にバランスがとれたのが嬉しいです。拘らない人には無意味な事かもしれませんが...



テーマ:ホームシアター - ジャンル:映画


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する