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♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
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YukioMiyamoto

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英国「WE ADMIRE」、「SaatchiStore」関連博物館にて Yukio Minamoto ブランドのTシャツを販売。Adobe Illustratorのアートサンプルにも使用され、関連書籍は、国内は勿論、韓国版も出版。欧米で「The Illustrator Wow! Book (Wow!)」を筆頭に多くの作品が紹介されています。映像、音楽では数々の受賞歴有り。

実は読者様へのサービスでしたが、このように米国ebayに於いてIllustratorデータを勝手に商用に使用されている事が判りました。以上のような理由からデータは終了しております。

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。


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Yukio_MiyamotoブランドのTシャツは、こちらでお買い求め頂けます。


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DLA-HD550
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おっと、デカイ箱が届きました。さて今回は、何を購入しちゃったんでしょう?早速リブメグ検閲部隊出動!結構大物です。価格も、そこそこ大物です。映画を観るために、どうしても必要なんです。そうそう我が家は5.1chと良いながらスピーカーの数は10本もあります^^;なので音に負けない映像ってのも必要なんです。

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上位機種のHD950もあるのですが、予算もあり、良いのは重々了解していましたが、DLA-HD550を入手しました。今時3Dにしないの?なんて馬鹿な事は言わないでください。確かに3D対応のX3、5、7も出ていますが、では何を観るのでしょう?解像度:1920 x 1080、コントラスト比:30000:1、明るさ:1000 ANSIルーメンの映像とは?我が家のプロジェクター設置は非常に簡単です。リフォーム時にプロジェクターを格納できるスペースを用意してあるからです。

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さて、プロジェクター本体を天吊りする必要もない我が家では、あっさりと設置できてしまいます。交換もいとも簡単。だから天吊り用の高価な金具など一切必要としません。正に設置するだけ。なのでインストーラーとかの作業ってのは関係ありません。設置して結線のみ。

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ただ、今までのプロジェクターとは端子類が反対側に付いている!まあ、これも格納庫は余裕で造ってあるので問題ありません。コード類も余裕があるので、アッと言う間にセットアップ完了。

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こんな所にもスピーカーが(笑)。そう、これが背後にあるスピーカーです。これが有るのと無いのでは定位が全然違うんです。吸排気口も余裕のスペースがあるので熱に関しても、まず問題ありません。使わない時は、棚の中に格納されます。ただ、今回のプロジェクターは白で美しいので見せておきたいくらいです。さて、画質ですが、これが素晴らしい!黒が黒に見えるのが、これほどまでに奥行き感を表現するのでしょうか?驚くほどの表現力です。いやぁ~自宅映画館、ますますアップグレードしちゃいました。益々映画館に行かなくなってしまいますね。

我が家のプロジェクターは約20年ほど前から始まっています。当時はシャープの初めての天吊りタイプでした。価格は100万程度したと思います。ネットで画像を探しましたが見つけられませんでした。XV-100Zは出てきましたが、この次ぐらいに出てきたんです。天吊りタイプが!これでSTAR WARSを観た時の感動は忘れられません。そして何台か買い替えていますが、年々機能が確実に良くなっていることを実感しています。しかし今回は、黒が黒って事にビックリしました。

丁度、アナログレコードからデジタル録音に変わったくらいの感覚。無音から急に音が出てくる。そんな感じで画面が黒から急に現れる。場面転換の暗幕が、まさに黒。これまでの液晶ディスプレイでは濃いグレーだったのに...まっ暗に感じるほどの黒。それなのに光は、眩しいくらい。陰影が際立つので遠近感が更に強調されます。「Avatar」を再び視聴しましたが、映画館で観た以上に美しく感じられました。3Dより遠近感が感じられ、陰影と色彩の豊かさに驚かされました。「Inception」が楽しみです。

テーマ:AV機器レビュー - ジャンル:映画


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