♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
プロフィール

Author:YukioMiyamoto
yukio.gif
0twitter.jpg
0twitter.jpg
yukio.gif

英国「WE ADMIRE」、「SaatchiStore」関連博物館にて Yukio Minamoto ブランドのTシャツを販売。Adobe Illustratorのアートサンプルにも使用され、関連書籍は、国内は勿論、韓国版も出版。欧米で「The Illustrator Wow! Book (Wow!)」を筆頭に多くの作品が紹介されています。映像、音楽では数々の受賞歴有り。

実は読者様へのサービスでしたが、このように米国ebayに於いてIllustratorデータを勝手に商用に使用されている事が判りました。以上のような理由からデータは終了しております。

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。


logo150.png
Yukio_MiyamotoブランドのTシャツは、こちらでお買い求め頂けます。

S_logo.png
英国SAATCHI GALLERYで有名なSaatchiStoreにて販売されています。



tec_001.gif
Kevin Hulsey
Automotive Stock Images
Car Stock Photos
Car Cutaway Illustrations

Yoshihiro Inomoto
Makoto Ouchi
Yukio Miyamoto
Kevin Hulsey氏から紹介された日本のアーティスト

thomeimage.jpg
アメリカの著名なアーティスト
The Adobe Illustrator Wow! Book
(Wow!)の著者さんです。
SHARON STEUERさんのページです。


With over 50 years in the business, Rex is famous for its range and depth of images – be it personalities, news and features, travel, business, animal, humour, lifestyle, fashion, music, historical or stock images.


onno de jong

IW.gif
Member of Illustratorworld



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



検索フォーム



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



WebMii
0me_01.jpg

仮想空間、バーチャルの世界での評価なんて、どうでも良いのかもしれません。
でもこれは日本だけが対象じゃないところが気になります。そう全世界での話し。
米国・英国・フランスなど6カ国について国を限定した評価もしてくれます。
それが「WebMii」なんです。まあ、ちょっとしたお遊びで、やってみました。
 
0me_02.jpg

10点満点で評価が表示されるそうですが…赤点を免れた^^;なんたって
私の場合、正規の美術教育は全く受けていませんからね^^;大学は土木。
でも、本当は、芸術方面に行きたかったのですが…せめてもの抵抗として
文化系には進まず、理科系で通してきましたが、全く意味が無かった。無駄!

やってみたのは数日前の結果。でも今日の結果は5.6だった^^;何が基準で
評価が変わるのかは不明です。でも、この時は6.6だった。なんでだろう?
それにしても、美大に行きたかったなぁ~幼い頃から、そちらの方では
受賞経験豊富^^;だったのに親の大反対で中学の時に大変な目にあった...

0me_03.jpg

だいたい、アメリカに行ったのも全て自力だったしね...それから数年後にMac IIをアメリカにまで
買いに行って始めて手に入れたソフトがIllustratorだったし...アメリカで友人を作ったのも自力。
本来なら、もっと着実に成長する予定だったんだけどなぁ~だからKevinや大内先生
ご両親の子供に対する援助の仕方、教育を聞くと羨ましいと思ったものです。大内先生は
ご両親の御協力で猪本巨匠にも随分とお世話になったそうです。そんな話しを聞くと切ないよ^^;

当人がいくら頑張っても所詮、子供やれることなど、たかがしれています。アメリカに行くのだって
それなりの準備が必要。幼い頃にアメリカに行かせてやると言っていたが有る程度自分で稼げるように
なってからは、そんな言葉は信用せず自分でコツコツ準備した。渡米直前になって援助してやると
言っていたのに取り下げ行かせまいとする父。そんな事は百も承知している。協力するような素振りや
言葉をかけ自分の意に反する事をしようとすると直前にその約束を反故にする何時ものやり方だった。

その理由として、私の学力が低いことを挙げて、約束を果たせなかったのは私の責任となっていた。
中学時代に嫌っとするほど父の思惑を理解した。自分のやりたかった事を、子供を使って実現
したかっただけ。子供の素養など全く意に介さず自分の道具としてしか観ていない。酷いものだ。
社会に出て、自分がしたい事は、誰にも言わず黙ってやるようになっていたので誤解を生んだものだ。

今までの経験で、全く親の援助などあてにはしていなかったから関係なかった。こんな嘘は、これまで
日常茶飯事にされていた。その前に当人とっての適切な教育が受けられるか?ってのが重要だけど。
しかし、不平不満ばかりでは解決にならないので、自力で出来ることでやってきたけど、もう少し
なんとかなったかなぁ~と思う。ようするに悔しいって事です^^;しかしながら、有る程度の歳に
なって財力も自分で蓄える事ができるようにならないと実現できません。だから何事も遅くなった...






音楽もそうだったんだ。使い物にならない、ソロバンより、どれだけピアノをやりたかったか!
妹は習っていた。私は、やりたくもないソロバン...自力でマスターしようとするも、怒られて出来ない。
結局、自力でバイトができるようになって始めて、電子鍵盤楽器を手にする訳だが、時既に遅し...
音楽も、学校で習う程度の事しか体験していないんだよなぁ~ギター買った時は大騒ぎだった^^;

オーディオから音楽作成へ、これは、自分で全てバイトして買った。土木の設計は良い稼ぎだった。
その御蔭で、楽器も録音機材そして学費までも自分で出せたほど稼いでいたんだよなぁ~
結局、一発一カ所狙いで就職試験パスして、こんな所にも一時的にですが在籍していた。
この時も、父に罵倒されたっけ...結局、遠回りでも自分の道を貫いているんだけどね...

学生時代は音楽コンテストでも多く受賞していたし、録音に関しては良く研究していた。
昔は、自宅録音で難しかったドラムスの扱いも、今じゃ、簡単に扱えるのだから進歩したものだ。
そうそう、そんな音楽の昔話は、こちらにリンクしておこうっと!(自分用)KORG DS-10
コンテスト入賞通知だって父は勝手に破棄、連絡ができないローランドさんに怒られたっけ^^;
だって手紙も破棄、電話もとりつがないのだから、現在のような携帯電話など無い時代だからね。

周りのコンテスト入賞常連って、両親が音楽家だったり、それなりの音楽教育を受けられているのが
普通だった。その中にいて、私は、隠れてピアノを触り、ギターも、こそこそ練習しているような有様。
基本的な知識、体験にレベル差が大きくあると実感した。親の理解がなければ、いや反対されたら子供は
どうしようもないんだ。独学だって限界があるっていうのに、隠れて練習なんてとても太刀打ちできない。

プラモデルも多く作ってジオラマ作ったけど、見事に全て父親に観ている前でぶち壊された中学時代...
漫画も長編ものを描いたけど、それだって全て破られた...プラモデルは、田宮のパチに友人と一緒に
出した時に写真のネガがあるから、こうやって、ほんの一部は観られるけど、漫画は完全に無いんだ。
コツコツやって来た事も、あっと言う間に破壊されるのは人生で何時も体験させられていた^^;

他人は、無責任に、貴方はボンボンだから...と勝手に家の外観を見て判断する。他人と比べる尺度が
無かったから、言われるままに甘んじて来たが、全く違った。父は、そこそこの成功者かもしれない。
でも、私が受けられた教育など酷いものだった。数多くの受賞歴で可能性を提示してきたのにも関わらず、
自分の夢実現の為、見栄の為にしか観てこなかっただけなんだよね...それもこれも、世間を知って始めて
判ったことなんだ。それまでは、問題は常に自分にあると...妹まで馬鹿にしていたからね俺のこと^^;

母は他界したとはいえ、ちゃんと両親がいて食べさせて頂いて、育てて頂けたのですから!それに
今のところ元気なんだから、もっと、やりたいことを追求していかなくちゃ!愚痴は死んでから
幾らでも言えるだろうから^^;子供の頃って普通って基準は自分の家になるし、それ以外知らない。
その基準を客観的に知ると愕然とする事が多かったからね^^;短い人生、やはり大きな無駄も...

そう、無駄な事は、それ以外にも沢山あったんです。それを言っても仕方ないけどね...
到底考えられない裏切りにもあったりしました。そんな体験した人は殆どいないでしょう^^;
これも、コツコツやっていた事を、およそ考えられない方法で体験させられたことがあります。
人生計画がメチャクチャになるほどの仕打ちを受けましたよ^^;これは親族ではないけど...

今は、妻に感謝しております。残りの人生で、もうちょっと挽回したいものです。あくまで希望です。

テーマ:インターネットサービス - ジャンル:コンピュータ


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバックURL
→http://tasan.blog47.fc2.com/tb.php/1754-64ff7d71