♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
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YukioMiyamoto

Author:YukioMiyamoto
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英国「WE ADMIRE」、「SaatchiStore」関連博物館にて Yukio Minamoto ブランドのTシャツを販売。Adobe Illustratorのアートサンプルにも使用され、関連書籍は、国内は勿論、韓国版も出版。欧米で「The Illustrator Wow! Book (Wow!)」を筆頭に多くの作品が紹介されています。映像、音楽では数々の受賞歴有り。

実は読者様へのサービスでしたが、このように米国ebayに於いてIllustratorデータを勝手に商用に使用されている事が判りました。以上のような理由からデータは終了しております。

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。


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Yukio_MiyamotoブランドのTシャツは、こちらでお買い求め頂けます。

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英国SAATCHI GALLERYで有名なSaatchiStoreにて販売されています。



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Kevin Hulsey
Automotive Stock Images
Car Stock Photos
Car Cutaway Illustrations

Yoshihiro Inomoto
Makoto Ouchi
Yukio Miyamoto
Kevin Hulsey氏から紹介された日本のアーティスト

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アメリカの著名なアーティスト
The Adobe Illustrator Wow! Book
(Wow!)の著者さんです。
SHARON STEUERさんのページです。


With over 50 years in the business, Rex is famous for its range and depth of images – be it personalities, news and features, travel, business, animal, humour, lifestyle, fashion, music, historical or stock images.


onno de jong

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Tilt Joint for TD508
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ECLIPSE TD508には角度の調整が元々出来ない構造になっているのです。
それを、この部品をスピーカユニットの支柱と台座の間に装着することで
視聴角度を調整できるようになるのですが...これ、とっても高価なんですよね!
 
TD508_02.jpg

だってアマゾンでも ¥ 13,650ですから!本来ならオリジナル製品にあるべき
機構なのに、その為に、そんな高額な出費は耐えられません^^;勿論、その
1/3程度で手に入れる事ができました。それでも高く感じています。

TD508_03.jpg

確かに、これだけの部品を創れって言われれば、そのぐらい高価になるのも理解出来ます。
しかし本来、これは、このスピーカーに備わっているべき機構だと思っています。

TD508_04.jpg

さて、そんなTilt Joint for TD508を取り付け作業を始めましょう!まずは付属の
六角レンチで現在のスピーカーと支柱の接続ボルトを外します。

TD508_05.jpg

そうそう、この支柱部品が元々、そんなティルト機構を採り入れてしかるべきなんです。

TD508_06.jpg

スピーカー部分にTilt Joint for TD508を取り付けます。これには付属のボルト、ワッシャーなど
用意されていますので、それを使います。作業は至って簡単です。

TD508_07.jpg

接続される面にはスピーカや支柱が傷つかないように配慮された設計になっています。

TD508_08.jpg

組み上がった状態は...やはり取って付けた感じです^^;そして背丈が、その分
高くなっています。振動で音が濁るなんて言ってないで、始めっからティルト機構を
付けておけば、こんな事にはならないんだよね。まあ最新の機種は付いているようです。

TD508_09.jpg

横から見れば、それほど違和感はありません。でも通常観るのは正面だからね^^;

TD508_10.jpg

これで本来の音を満喫できる状態になりました。確かに脚に下駄を履かして角度を
無理矢理取って聞いていましたが、やはり不安定だしね...

TD508_11.jpg

これで、TD508本来の音を安心して聴くことができます。アンプもハイパワーにしたので
クリッピングすることなく、多少大きめに音量を上げても余裕で鳴ってくれます。
以前の状態は、こちらで御覧になれます。



Tilt Joint for TD508Tilt Joint for TD508
()
富士通テン

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テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽


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