♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
プロフィール

Author:YukioMiyamoto
yukio.gif

yukio.gif

Adobe Illustratorのアートサンプルにも使われています。書籍は、韓国版も出版され、アメリカでもThe Illustrator Wow! Book (Wow!)、Real World Adobe Illustrator Cs2 (Real World) 等に作品が多数紹介されています。映像、音楽でも数々の賞を受賞しております。

最新書籍PROFESSIONAL WOKSHOPのデータは、こちらからDLできます。
dl.jpg

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。



tec_001.gif
Kevin Hulsey
Yoshihiro Inomoto
Makoto Ouchi
Yukio Miyamoto
Kevin Hulsey氏から紹介された日本のアーティスト

thomeimage.jpg
アメリカの著名なアーティスト
The Adobe Illustrator Wow! Book
(Wow!)の著者さんです。
SHARON STEUERさんのページです。


With over 50 years in the business, Rex is famous for its range and depth of images – be it personalities, news and features, travel, business, animal, humour, lifestyle, fashion, music, historical or stock images.


onno de jong

IW.gif
Member of Illustratorworld

IW.gif

IW.gif



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



おすすめ商品!



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



カシオ - モノフェローズイベント HIGH SPEED EXILIM EX-FH20 マルチモーション機能
このレビューはWillVii株式会社が運営する国内最大級家電
ゲームレビューサイト「みんぽす」から商品を無償で
お借りした製品モニター記事を掲載しています。(詳細は末尾で)


0muluch_02.jpg

マルチモーション機能を使ってみたのですが、タイミングが難しい。
被写体を選ぶって事もありますけど、シャッターチャンスの間合いが
うまくいきません。それでいて、撮ったら、しばらく合成するために
使用不可になってしまいます。(書き込み中のアラートが出来ます。)


0change04.jpg

この間は、ジッと我慢しているしかありません。ショットをみすると
余計に、この処理が長く感じるんですよね^^;

0muluch_01.jpg

確かに、動いている被写体を合成させるのですから、難しい処理を
瞬時にしているのでしょうけど、撮れる瞬間は、僅か、その後の
処理が、待っていると長く感じてしまいます。それなのに思った画像が
撮れないもどかしさが有ります。有る程度慣れが必要になります。

いずれの画像も、公園にいらした方を写したのですが、顔を写していないので
ご勘弁を^^;あ〜それなのに撮影は全て失敗でした^^;ショック〜
タイミングが難しいです。画像は、写した状態、そのままです。
もう少し早い被写体の方が良かったのでしょう...

change03.jpg

また、前回の話と重複しますが、ベストショットスイッチ切り替えが
とても煩わしく感じてしまいます。やはり、この点は改善されないと
せっかくの高機能が、死蔵されてしまうのではないでしょうか?

change02.jpg

じっくり腰を据えて、何度もトライする場合は、まだしも、気軽に使おうとすると、
切り替えが面倒です。確かに18種類の撮影モードが用意されています。
それを即座に変えて使えるようになると機動力がグンっと増すのですが...
御覧の画面は、撮影モードになります。BS(ベストショット)の設定は、
また改めでBSボタンで切り替える必要が有ります...

0mulu_01.jpg

あまり良いショットが撮れなかったので、今日も噴水動画で
お茶を濁します。昨日はメグのキラキラだったので今日はリブがやります。
晴天の場合、影になる所は、青みがかった感じになってしまいます。

0mulu_02.jpg

編集ソフトで色のバランスは変えていますが、ホワイトバランスが
自動では駄目かもしれない場合その切り替えも液晶画面での切り替えなので、
撮影途中で切り替えるのも即座に対応できません。。イチデジなどは
本体スイッチで切り替えできますが...ボディが小さいから、スイッチ類を
極力少なく配置しているのでしょう...私的には、感覚的に使いにくかったです。

change01.jpg

野外で晴天だと、ちょっと面倒な気がします。切り替えモードの数は
標準的な機能が揃っています。

0mulu_03.jpg

写真撮影なら、後で色のバランスを変えるのは、それほど手間は掛かりませんが、
動画の場合は、少々面倒です。やはりデジタル機器の困るところは、
出来ることを深い階層に、されると瞬時の切り替えに対応出来ない
と言う不便さがあります。せっかくの機能を上手く使えるような工夫が必要です。



と言うことで、前回と同じようなネタですが、宜しければ御覧ください。
やはり、このカメラの真骨頂は、ハイスピード撮影って事になりそうです。
一見スイッチ類は少ないと感じますが、液晶画面にて設定できる項目は
多岐に及びます。この辺が、本機を使いこなせるか?のポイントになりそうです。

機能を、有る程度理解できていないと、現場ではイライラさせられます。
また、撮影モードによっては、処理中表示で、待たされることも有ります。
これが、待っていると、長く感じるんです。バッファを大きくすると、これまた
価格に跳ね返りますが、後で、まとめて処理してくれると嬉しい...

例えば、マルチモーション機能での処理を、撮影後まとめてやってくれる様な
切り替えができると嬉しいのですが...移動中とか勝手にやってくれるのがベスト!
言うのは簡単、実現するのは難しそう^^;

テーマ:パピヨン - ジャンル:ペット


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する