♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
プロフィール

Author:YukioMiyamoto
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Adobe Illustratorのアートサンプルにも使われています。書籍は、韓国版も出版され、アメリカでもThe Illustrator Wow! Book (Wow!)、Real World Adobe Illustrator Cs2 (Real World) 等に作品が多数紹介されています。映像、音楽でも数々の賞を受賞しております。

最新書籍PROFESSIONAL WOKSHOPのデータは、こちらからDLできます。
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Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。



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Kevin Hulsey
Yoshihiro Inomoto
Makoto Ouchi
Yukio Miyamoto
Kevin Hulsey氏から紹介された日本のアーティスト

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アメリカの著名なアーティスト
The Adobe Illustrator Wow! Book
(Wow!)の著者さんです。
SHARON STEUERさんのページです。


With over 50 years in the business, Rex is famous for its range and depth of images – be it personalities, news and features, travel, business, animal, humour, lifestyle, fashion, music, historical or stock images.


onno de jong

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Member of Illustratorworld

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カシオ - モノフェローズイベント HIGH SPEED EXILIM EX-FH20 TimeRemap
このレビューはWillVii株式会社が運営する国内最大級家電
ゲームレビューサイト「みんぽす」から商品を無償で
お借りした製品モニター記事を掲載しています。(詳細は末尾で)




今回はスローもション動画を使って「タイムリマップ」効果での使用を
検証してみたいと思います。ソフトによって呼び名が異なります。
「タイムストレッチ」「タイムワープ」等々、最近の映画でも良く使われる
手法でもあります。時間圧縮だけではなく、逆方向再生も可能です。
素材自体がハイスピードムービーだと、より美しいタイムリマップ効果を
期待できます。このEX-FH20は、唯一の選択になってしまうのかな...
クイックタイム版は、こちらをクリックしてください。
0caca01.jpg

超高速連射は、御覧のように大量に撮れるのです。まあ昔プロの特権のような
贅沢な連射が、デジタルによって、我々アマチュアにも開放されたと言っても
良いでしょう。ただ良い面もあれば困ったことも...それは、この大量の画像から
ベストを選ぶ作業なんですね...メモリーも大容量になって安くなったから可能になった!

こうなってくるとプロのカメラマンも厳しいかな?だって、アマチュアとの垣根が
少しづつ取り払われていく!それを言えば暗室だってPhotoshopになったし、
動画編集もMA作業も、高性能なPCとソフトがあって使いこなせれば、プロ顔負け!
そのうえ3Dも加わったら、あ〜デジタルって凄い!

0caca00.jpg

ここでは、こちらを使ってみました。色合いは比較的淡泊な乗りなので多少
調整しています。撮影した日は、あいにくの天候だったのですが、そこそこの
描写力だと思います。ただ、ピントの決まりが、チョット遅いかな^^;

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暗い所で、あえてフラッシュを使わずに撮影してみました。いやぁ〜流石
モデルさん、スタイルが良いですね!で、それほど明るくなくても、
そこそこの画像を期待できるようです。撮影時、椅子や壁を利用して撮っていますが...

0caca04.jpg

ハイスピード夜景を使ってみれば良かったのですが、その機能を、
この時知らなかった^^;ここまでが、イベント絡みの映像を使用しました。
まだ、イベント画像は、幾つかありますが、後日また使う予定です。

H20_01.jpg

さて、いつもの公園散歩写真では、どうでしょう?
どうも、イベントの時からきになっていた色の乗りです。

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どちらかと言うと淡泊な感じ、カラーダイナミックレンジが狭いのでしょうか?
夕景と言っても、それほそ天候も悪くないのですが、色の乗りが今一です。

H20_03.jpg

また、フォーカスの反応が、少々もたつく感じがします。
イチデジのフォーカスは、もう少しスピーディに決まるのですが...

H20_04.jpg

どうもフォーカスの迷いが頻繁に起きる気がします。
ホワイトバランスは、良好な感じがしますが、色乗りが今一^^;

H20_05.jpg

夕焼けも、色が、もう少し豊かなのですが...
撮影モードは自動です。

H20_06.jpg

このカメラは、コンパクトに収める為にレンズは、沈胴レンズを採用。
レンズキャップを付けた状態にしておくと...

H20_07.jpg

撮影モードになると当然レンズは迫り出してくるのですが、
そつ度レンズキャップを取り外す必要になります。これが面倒。
沈胴レンズの場合、自動レンズキャップは必修ではないでしょうか?

H20_08.jpg

液晶は、大きく見易いのは流石、携帯電話での液晶シェアーが強い
カシオさんならではの拘りなのでしょう!とても見易いです。

H20_09.jpg

露出やフォーカスをロックするAE/AFロックスイッチは良いのですが、
マクロ切り替えスイッチが、この場所にあると、誤って切り替えてしまいます。
やはり、簡単に切り替わらない様な場所に有って欲しいと思いました。

「タイムリマップ」効果狙いだと、ハイスピードムービー機能のある本機は
非常に魅力てきなのですが、通常使いのカメラとしては、少々不満がありました。
悩ましい....




このレビューはWillVii株式会社が運営する国内最大級家電・ゲームレビューサイト
みんぽす」から商品を無償でお借りして掲載しています。
本レビュー掲載によるブロガーへの報酬の支払いは一切ありません。
レビューの内容につきましてはみんぽすやメーカーからの関与なく
完全に中立な立場で書いています。
(唯一事実誤認があった場合のみ修正を行います)
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