♪Illustrator-meiste Yukio Miyamoto♪
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Author:YukioMiyamoto
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英国「WE ADMIRE」、「SaatchiStore」関連博物館にて Yukio Minamoto ブランドのTシャツを販売。Adobe Illustratorのアートサンプルにも使用され、関連書籍は、国内は勿論、韓国版も出版。欧米で「The Illustrator Wow! Book (Wow!)」を筆頭に多くの作品が紹介されています。映像、音楽では数々の受賞歴有り。

実は読者様へのサービスでしたが、このように米国ebayに於いてIllustratorデータを勝手に商用に使用されている事が判りました。以上のような理由からデータは終了しております。

Exhibition room is here.
展示室は、こちらです。


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Yukio_MiyamotoブランドのTシャツは、こちらでお買い求め頂けます。

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英国SAATCHI GALLERYで有名なSaatchiStoreにて販売されています。



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Kevin Hulsey
Automotive Stock Images
Car Stock Photos
Car Cutaway Illustrations

Yoshihiro Inomoto
Makoto Ouchi
Yukio Miyamoto
Kevin Hulsey氏から紹介された日本のアーティスト

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アメリカの著名なアーティスト
The Adobe Illustrator Wow! Book
(Wow!)の著者さんです。
SHARON STEUERさんのページです。


With over 50 years in the business, Rex is famous for its range and depth of images – be it personalities, news and features, travel, business, animal, humour, lifestyle, fashion, music, historical or stock images.


onno de jong

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SONY EL-D8
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SONY EL-D8

エルカセットの存在を今の若者は知らないだろう...

Compact・Cassette・Tapeより高音質な、エルカセット ELCASET を生録で使用できるエルカセットコーダー“エルカセットデンスケDD”。 1978年頃、39年前の機材。 SONY EL-D8 150,000円(1978年頃) その動作を、簡単ですが映像を撮影し編集してみました。デモテープが聴けるというのも貴重ではないでしょうか?



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CX-A5100 ファームウェアアップデート
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Dolby Atmos®&DTS:X対応 フラッグシップAVプリアンプ 
シネマDSP音場プログラム「Enhanced」(エンハンスド)の追加の内容...

新4音場処理アルゴリズムを採用したシネマDSP音場プログラム「Enhanced」を追加します。従来の4音場処理がセリフを中心にスクリーンへの集中度が高まる音場効果の特長に対し、新4音場処理は後方のサラウンド音場だけでなく前方のプレゼンス音場も左右独立(ステレオ)化し、全方向への音源移動に追従した音場創生が特長です。「Enhanced」ではマルチトップスピーカー(多数のオーバーヘッドスピーカー)と大画面を備えた最新の映画館の音場を目指して開発され、最新フォーマットのオブジェクトを含むすべての音源に追従する自然な音場効果と、制作者が意図するダイナミックな移動感や空間表現をもたらします。

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「QuietComfort25」Apple製品対応モデル
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12年使い続けたBOSE QuietComfort2 このままでは瞬間接着剤で補修?しても崩壊が更に進むようなので今回はこのサービスを利用する事にしました。まさか、これほど長く使い続けるとは思いませんでしたw 特に2016年からプラスチック部分の劣化が酷くなりました。2013年頃は、まだパッド交換程度で済んでいました。

本製品は、イヤークッションと接続ケーブル以外の箇所は
部分修理ができない構造のため、修理対応として下記交換品へ機種交換いたします。
交換品は、QuietComfort25(Apple製品対応モデル)ブラック、
もしくはQuietComfort25(スマートフォン対応モデル)ブラックをご用意しております。

という事で、QuietComfort25(Apple製品対応モデル)ブラックを選択、そして今日、届きました。流石に12年も使っていると、機能的には問題なくともプラスチック部分が経年劣化で脆くなっています。しばらくは補修して使っていましたが、このブログの読者様からの情報を頂き、以前は、中止していたサービスを流石に、今回は利用する事にしました。


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BOSE QuietComfort2 経年劣化
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BOSE、ノイズキャンセリングヘッドフォン QuietComfort2 の経年劣化が始まって既に半年。以前、からプラスチック部分が脆くなってチョットした衝撃や、強い力が加わるとヒビ割れなど起こしやすくなっていた。床に落とそうものなら毎違いなく壊れる程度まで進んでいる。そして今回、コードを引っ掛けて落としてしまった!約4年ほど前に、耳パッドを交換したりして新品を購入してから12年も使っている訳ですw


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AVENTAGE CX-A5100 MX-A5000
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4年半前に導入したパイオニアのSC-LX90 に大満足していたはず...

音質の素晴らしさは、その後のアンプには、それほど魅力は感じていなかったのだが...

映画視聴用としてのSurround機器として音質を損なわず更に豊かな音場を実現している事に魅力を感じ、更にプリアンプとパワーアンプを分けている。他のパワーアンプとの組み合わせも考えたが、それほど予算が潤沢に有る訳ではないので、ヤマハ標準の組合合わせにしてみた。

以前、ヤマハ発動機での仕事で嫌な思いをしているので、一切ヤマハ製品とは決別していたのですがw この分野では和解しようと考えた次第ですw まあ発動機との関係は、今後も有り得ないでしょうからw


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NAKAMICHI 700ZXE
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Audioという趣味が全盛だった時代。日本にはナカミチという凄いカセットデッキがありました。勿論、その前の Nakamichi 1000II や、Design優先の Nakamichi 700 Tri-Tracer なども揃っています。今回は、その後、再び登場した、NAKAMICHI 700ZXE の御紹介。

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BOSE、ノイズキャンセリングヘッドフォン QuietComfort2
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BOSE、ノイズキャンセリングヘッドフォン QuietComfort2 以前、耳パッドを交換してから早3年の歳月が経ちました。今度は、フレームのプラスチック部分が劣化し、欠けてしまう事に... 最近の機器って樹脂製部品を多様するものだから経年劣化に弱い!長く使うという事は考えないのだろう。確かに機能的には進歩してるので企業側も買い換えを促すつもりなのだろうが...


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Surround Dolby Atmos 9.1.4 Dolby ® Surround 7.1
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既に2年前に揃えていたスピーカーを天井に追加設置することにしました。更に、「Dolby Atmos」等、どれほど効果が有るのか?そして設置するにも後付だからと言ってコードが、むき出しは絶対に許せませんw となれば天井にコードを回すしか方法はありません。点検口も無いのでダウンライトを外し、それを取っ掛かりにして作業を進めます。

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画像をクリックすると少々大きく表示されます。

Dolby Atmos® Home Theater Installation Guidelines April 2015 等、このPDFを御覧ください。こういった発想は結局、ソフトからの連携により欧米からという事です。国内、昔有った4ch騒ぎとは雲泥の差という事でしょうか... 毎度、企業の自作自演のハード売り込み合戦w そこにソフトの牽引が無いのが日本流。お手軽というか必然性が無い!底が浅い日本の技術。

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SONY TC-2300 \59,800(1971年頃)
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やっとオーディオや音楽に目覚めた時に、家に有ったのが、このセパレート・タイプのステレオ。そして、お年玉を取り崩してもらって、やっと購入できたカセット・デッキが、この、 SONY TC-2300 レコードも、やっとこれだけ手に入れたという幼い頃。友人にレコードを借りて録音したけれどw ある友人に、お前に貸したらレコードがすり減ったって言われ、更に、どんなステレオ使ってんの?ってまで言われたw 一度だけしか針を落としてないし、当時それほど酷い機器でもなかったのに... その後、人からレコードを借りるのはメッキリ少なくなった。

当然、その知人からは一切、借りない事にしていた。ただ、レコード、LDや本などは貸すと帰ってこない事が多い。どれだけの数が戻ってこなかっただろう?会えば、その都度、返して欲しい趣旨を伝えるが、それで戻ってきた試しはないw それほど安い品物では無いのだが... 我が家は、一見、裕福に見えるようだが、私の置かれた環境は、他の家と比べると随分、厳しいものがあった。なので、そういったモノを買うのも少ない、小遣いやバイト代になる。今のように欧米の音楽が即、聴けるという環境は夢のよう。しかも音声のみならず演奏も観られる!凄いよな...


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SONY TCD-D7 DAT WALKMAN
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さて、アナログ・メディアとしてのテープ録音機を追ってきましたが... 

SONY DAT WALKMAN TCD-D7 1993年3月発売 定価:69800円

流石に実時間で DAT には手は出しませんでした。というより建築設計の仕事が忙しく、それどころではなかった時代でした。録音関連の仕事では、 PCM F-1 頃のデジタル黎明期まで終わっていました。なにせ既に1987年に発売された Macintosh II という存在は大きく、Mac によるデジタル処理、編集の可能性を垣間見てしまってからでは DAT の未来は暗いと感じざるを得ませんでしたから...

ちなみに『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』は、1977年公開という時代。後に出てくるビデオで自作したオリジナル曲は、それより1年前の1976年頃に一人で多重録音した作品となります。一番、多感な時代と言いましょうw しかも親の理解や協力は一切、得られなかったので辛い時代とも言えます。楽器、機材調達は全て土木設計でのアルバイトに依るものです。



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TC-D5 PRO II
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昭和53年5月発売された TC-D5 から使い続けています。途中、昭和55年3月1日発売 されたメタル・テープ対応モデル、TC-D5Mに買い替えました。正確にはTC-2850SDから、このシリーズは使い続けています。途中、TC-D5 が出現する間、TEAC PC-10 Stereo Portable Cassette Recorder に買い替えた時もありました。 D5M は仕事で良く活躍してくれました。昔懐かしい LD の現場、効果音源など、この機器による収録を仕事で使用しました。

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SONY 32GB搭載 リニア PCM レコーダー PCM-D100 Hi-Res AUDIO
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最近、何かと耳にする「Hi-Res AUDIO」 特に際立って騒いでいるwのが、SONY というイメージが強い。リンク先を覗いていただくと判るが、ハイレゾと言っても内容は千差万別。元々の音源がアナログ・マルチからトラックダウンされたマスターテープだったりする。まあ、マスターテープ品質と言う事になれば昔なら極上の音質と言う事に!でも音源までもハイレゾ化された素晴らしい作品となると殆ど無いのが現状。


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Technics RS-1800 そして SONY TC-8750
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テクニクス(松下電器) RS-1800 (U-76)   ¥950,000
1978年に発売 テクニクスのアイソレート・ループ駆動方式によるオ-プンデッキ 第4作 アンプ部とトランスポート部、に分けたセミプロ用機種。なんと76cm/secのスピードも備えていた最高級品!スペックの詳細は、こちらを御覧ください。この時代が日本企業が一番、元気だったのではないでしょうか?それにしても、この価格には驚かされます。それが最近、ヤフオクに中古ながら出品されたのでした。

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parrot zik
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今日も今日とて何かお届け物が到着しておりますですよ!とリブ・メグ...何これ?また何か買った?メグ!ちゃんとチェックしなさいよ!さて、今日のお届け物は?


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TEAC PC-10 Stereo Portable Cassette Recorder
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なんと古いカセット・テープ・レコーダーを今、再び手に入れました。これは自力で大学時代に最初に手に入れた野外録音用カセット・テープ・レコーダーでした。何故ティアックかと言いますと、行きつけのアキバ、オーディオ店で格安にて販売されていたからでした。とはいえ、当時、ポータブル系は、どれも高価でした。そんな機器を一度は手放したのですが、たまたまヤフオクで見つけ捨て値同然の、この TEAC PC-10 を今、再び手に入れました。

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SONY PCM-1
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以前に書いた「PCM 私 歴史」そこに登場するSONY PCM-1 AUDIO UNIT1977年9に民生用として始めて登場したデジタル録音機PCM-1 お値段は、なんと!48万円しかも、これだけで録音は出来ないのです。こちらに当時のカタログが紹介されています。この機材は元々数が市場に出ていない事もあり中古自体見つかるのは滅多にありません。でも、我が家には有るんですね!しかし重量が相当あり倉庫から持ち出しの撮影は疲れます^^;

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テーマ:オーディオ - ジャンル:趣味・実用


BOSE、ノイズキャンセリングヘッドフォン QuietComfort2
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SENNHEISER HD800
を購入したとはいえ、QuietComfort2も現役で使っています。しかし購入してから8年の歳月が過ぎて、ゴム系の部品、パッドや、中身に使っているスポンジ系が経年劣化してボロボロになっています。ボロボロになるだけなら放っておけば良いのですが、それがベッタっと黒いタールのようになるんです。そうなると拭き取るにも簡単にはとれず面倒!新素材というかゴム、スポンジ、新素材系は質が悪い!

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テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽


SPL Phonitor Headphone Monitoring Amplifier Model 2730
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Model 2730では、ヘッドフォンでのモニタリング時における音の広がりやバランス、リスニング環境やスピーカーからの音の伝わり方を創り出すことができます。Crossfeedはある特定の帯域の左右のスピーカー相互のレベル差をシミュレートします。Speaker Angleはある特定の帯域の左右のスピーカーの到達時間差による ステレオイメージの広がりを決定します。Center Levelは左右のステレオ信号とファンタムセンターとのバランスを決定します。このようにPhonitorを利用すれば、スタジオ間のスピーカーモニタリング環境の違いに悩まされることなく、ミックス作業に専念することができます。詳しくはリンク先へ...
Model 2730はシルバーカラー 希望小売価格 304,500円
-----エレクトリさんHPの解説より

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テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽


B&W PV1 サブウーファー
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B&WスーパーウーファーPV1 ビジュアルグランプリ2006 SUMMER 「サブウーファー部門」受賞モデルだそうです。

●形式:完全密閉型アクティブスピーカー
●再生周波数帯域:18Hz~40/150Hz可変(-6dB)
●入力インピーダンス:100kΩ
●S/N:90dB
●消費電力:110W
●外形寸法:289W×335.5H×347Dmm
●質量:20.5kg

それほどサブウーファーは必要だと考えていませんでしたし、現在のメインスピーカーに合わせると、ECLIPSE サブウーファー TD725swという標準価格:441,000円の代物になります。どんなに素晴らしい製品であろうとも、それは出せません^^;そこまで追求するほどの情熱はありません!

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テーマ:ホームシアター - ジャンル:映画


SENNHEISER HD800 ヘッドホン
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さて、今回は何が送られて来たのでしょう!だって片方が、こんなのとか、こんなのを手に入れてるんですから、何故、私が我慢している事があるのでしょう?精々、私は中古のしかも型落ちとか、じっと我慢して中古が安く出回るの待っている。勿論、オークションも日本のみならずebayまでも少しでも安い中古を探しまわって購入してきました。それは音楽が趣味だからです。それで食っている訳じゃないから^^;昔、そうやって倹約して頑張って稼いでいた時代に、およそ考えられない酷い事をされた経験あるから、健康な時にしか出来ない事は、やるべきだよね。もう歳だし^^実は...高校の友人が亡くなった知らせが、今日あった...まだ早いよな...

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テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽


パイオニア - SC-LX90 オートMCACC
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スピーカーを取り替えたので、リスニング環境を測定して最適な設定をするオートMCACC使って再度測定し、調整する事にしました。付属のセットアップ用マイクをアンプ本体に接続します。リスニングポジションにマイクを配置してテストを開始します。昔は測定器が必要な作業を自動でやってくれるという便利な機能!

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テーマ:ホームシアター&AV機器 - ジャンル:映画


Eclipse TD508 mk2, mk3
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やっと念願の、イクリプス Eclipse TD508 mk3 ホワイト・ペアが新品同様 67,000 円という値段で手に入れられました!そして、この最新の mk3 はディスクトップ用スピーカーとして設置する予定です。そして mk2 を以前から設置してあるサラウンド用フロントスピーカーのボーズから変更する予定です。メインスピーカーは、ECLIPSE TD712Zを使っているので揃えたいところなんです!

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テーマ:ホームシアター&AV機器 - ジャンル:映画


Roland R-26
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またもやお届け物、到着!箱を開けると...どうやら録音機のようだ!しかもRoland R-26と書いてある。え〜っと確か...遡ること7年前に、EDIROL R-09 を買っていたよね!まあ7年も前の話になっちゃうんだね...そして時は流れて...4年前には、MR-1 1-Bit MOBILE RECORDERってのも買ったんだよね!そして、比較的最近になって「SONY リニアPCMレコーダー PCM-D50」を買ったよね?これは1年前だね。そして、そしてだ、近々では8ヶ月前に「KORG MR-1000」を手に入れたんじゃなかったっけ?

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テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽


NuForce『Icon』 『S-1』
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アメリカ産のNuForceという所から出ている「Icon」、どちらかというとPC向けに特化した機器と言った方が良いでしょう。それでいながら、これまでのような、如何にも安っぽい、取り敢えずPC周辺機器だから安く、それなりに便利に使えれば良いでしょ?的な製品ではないようなのです。NuForceと言えばアナログスイッチング・アンプ、この機器も既に生産終了されていますが例によって安く調達したので使ってみる事に...

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テーマ:PC周辺機器 - ジャンル:コンピュータ


FLAC 24bit 192kHz そして 384kHz,32-bit Over!!!
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さて、今後、間違いなくメディアは消えゆく運命なんだが、未だに音楽をDL購入した事が無い。何故なら音質は明らかにCDより悪かったから!多くのレコードは場所を考えて整理し、どうしても手元に残したいのだけにしているが、CDは、バックアップの意味もあって未だに持っている。しかしCD は量子化ビット(ビット深度) 16bit、サンプリング周波数 44.1KHz 今後 24bit 192kHzそして384kHz, 32-bit とCDより遙かに高音質化していくのは時代の流れ。しかも既にFLAC 24bit 192kHz として購入可能だ!以前も紹介していますが例えば...「The Super Audio Collection Volume 6」というように徐々に環境が整ってくるでしょう。ただ、そこまでして聴きたい音楽って?

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テーマ:コンピュータ関連 - ジャンル:コンピュータ


FLAC 24bit 192kHz IEEE1394 iLink
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現在の接続は、Apogee Ensembleから光でSC-LX90になっているんですが!音が出ない!なんで?ちょっと前まで出ていたのに!まず疑うのは光での許容範囲!まさか192kHzでは受け付けない?となると iLink接続?っうんっも〜面倒だなぁ〜!!なんで、そんなに融通が利かないの?さすがデジタル;;ちなみにスピーカーは、ECLIPSE の最高峰TD712Zを使っています。センタースピーカーには短いスタンドが装備されている希少なTD712z-Sです。自宅ですからヘッドフォンなど使いません。ガンガン音を出します。建物は鉄筋コンクリート、窓は二重サッシで防音も万全。

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24ビット/192kHz FLAC (フラック、Free Lossless Audio Codec)
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最近、DSD、DACとPCオーディオなる分野が活況を呈してくるような勢いです。これまではメディアありき。CDよりアナログLPの方が音か良い!などデジタル世代になってもアナログの魅力は続いていますが、ここに来て少々状況が変わりつつあります。それはなっといってもDAコンバーター系の台頭ではないでしょうか?まだまだ、この分野は開拓が進んでいないので、これから様々な製品が現れるでしょう!そして音質は?以前話題にした「The Beatles」のアップル型USBメモリ。MP3は勿論の事、FLAC(フラック、Free Lossless Audio Codec) 44.1kHz 24bitで収録されています。

あと少しで仕事の方も一段落する所まで来て気がゆるんでいます^^;そんな時、こんな楽しそうな話!やっぱり、やっちゃいますよ!もともと好きな世界だし!なんたって一枚ベールが外された音を聴いたら...その麻薬的な魅力は絶大!お店にソフトや音源を買いに行く事無く集められる!そして直ぐに試せる!こんな誘惑を断れる訳が無い><そしてソフト的に実験を進める内にハードを物色...それまで知らなかった存在を確認させられる事に...そうなれば更に物欲を刺激され...そうやって、どんどん、はまっていくんですよ...

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スピーカーケーブル
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スピーカーケーブルの端末処理に使われていたバナナジャック。スピーカーケーブルを抜き差しするのに便利なんですが不要な接続点を増す必要性はありません。と言うより肝心の接続側の端子がバナナジャックに対応していないんです。バナナジャック付きのケーブル自体、安く手に入れたので選択はなかっただけの話。折角ですがバナナジャックを外して使います。

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Fujitsu Ten ECLIPSE TD712Z 富士通テン
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こちらECLIPSE TD712Zに買い替えて随分と経ちますが、更新を忘れていました。届いた時は大きな段ボール箱だらけになってしまい、取り敢えずセッティングしたものでした。既に、この頃、使っていてしばらく経った状態でした。実の所、買い替え予定は以前と同様JBLと思っていましたが、ディスクトップで富士通テン ECLIPSE エクリプス TD508 使用し非情に満足したもので^^;旧タイプでも音質に満足!Tilt Joint for TD508 も安く調達して現在に至っています。

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Technics SV-P100
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SONYが1981年に発売したPCMデジタルオ-ディオ・プロセッサーPCM-F1。松下も同じようなポータブルビデオデッキと対で使うPCMデジタルオ-ディオ・プロセッサーを発売していましたが、それは二番煎じ。なっといっても凄いのが、この1982年に発売したデジタルオーディオテープレコーダー。VHSデッキを一体化してデジタルオーディオテープレコーダーとして完成させた先進的で実験的な製品はPCM史からは絶対に外せません。唯一無二のハードだからです。

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